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秘密主義の真意を吐くべき彼方     - 2002年12月16日(月)




■アタシはネコを被っているのか。

アートハーバーにては先輩とセンセイに囲まれて居ましたからな。
常に敬語。
たまにうっかり「うん」とか言って、こっそりうろたえてました。
顔に出さなかったですが、個人的にかなりギョッとしました(笑)。

結果的に、アタシはかなり別人格な雰囲気でしたな。
あっさり言えばネコを被っていた、と。
本人は無意識って言うか、別にそういうつもりはないですが?
(それが何か?)
大体、意見は変えて無いし、お世辞も言わないし。
嘘に成ると思ったら、寧ろ黙秘です(それも卑怯だとか?)
アタシは思ったことしか言ってませんから。
言い方がキツいかソフトか、或いは飲み込むか。
それだけの違いなんですけどねえ?
で、何かを飲み込んだときは首傾げる率が高いです(笑)。


あと、興味のない相手に関しては何処までも無関心な自分を再確認(するまでもないですか)(そうですか)。
どうでもイイというか、別に仲良くなんなくても問題ないと思ったら、ホントに全然覚えないよね!(ドカン)
レベルとしては
「顔と名前一致」=「顔一致」>「顔不一致(っていうか忘れた)」
顔は覚えてるけど名前を知らないというのは、アタシのなかで興味ある、意識を払っているという範囲です。顔を覚えてなかったら、まるっきり興味ないです。因みに性別問わず(小声)。

っていうか、覚えててもどうでもイイと挨拶もしないからね!(ギャア!!)
きっちり、会う度、すれ違う度に挨拶するのは、ちゃんと「おざなりにはするべきでないひと」と思ってる証拠になります。境界線です(酷いなあ)。
アタシの中では挨拶がバロメーターですかな(ドカン)。



さて。
今日も課題が山とありましたが軒並み踏み倒します。
このギリギリになって逃げ腰です(震)。
電子工学基礎とアルゴリズム、発達と学習がアタシを待ってる…(鬱)。
りみっとはきんようび(へろへろ)。









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