僕がいる場所と終わりのない不安 - 2002年02月13日(水) また一ヶ月も日記があいてしまった。 僕は相変わらず昼には病院へ行き、用事を済ませ、親と一緒に夕食をとり、家に帰ってぼ〜っとして寝る。 勉強なんてまったくしていないし、なにかをする気にもなれない。 一日なにもしていないのに非常にストレスを感じ、夜の街をドライブして気を紛らわせている。 ここ一週間はやっと本を読めるようになり、小説とエッセイを数冊読み終えた。 思考回路が単調になってきて、またもやセックスのことしか浮かんでこないようになった。 宗教について考えても、人が生きている理由を考えても、人を殺してはいけない理由を考えても、結局、「性」の元に返ってしまうのだ。 最近、無性に不安な気持ちになる。 社会は僕を受け入れてくれないのではないだろうか? すれ違う人々の視界にすら入れなくて、僕が男性であることも金髪であることも認識されていないんじゃないか? ・・・かなりアホくさいけど。 だいたい、元々注目されるような人間ではないのにね。アホらしい。 ひさびさの文章なので、言いたいことがちっとも言えていない。 こんな風に書く気ではなかった。 とりあえず今日はこんな感じです。 終わり。 ...
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