僕的ラルク論・詩の世界 追加2 - 2001年12月13日(木) 決して、怠けではありません! っていうか、詩をかき込むのがこんなに楽しいものだったのか!!!と言った具合で、 かき込んでいるときはその曲を流して歌いながらにやにやしている。 僕にとっては至福の時であります。 頭の中がすべてラルクラルクラルク・・・うふふ♪って感じっす。 −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− Taste of love(アルバム「Dune」より) その美しくも細くしなやかな指 やさしく滑らかな動きはまるで蝶のよう たとえばあなたの目が見えなくなれば 私が目となり一生そばに居られるのに その匂いはせつなく郷愁を呼び起こし・・・ ああ蛇を想わすその肌に触れて あなたの罪なら私が罰を受けよう 誰かを殺めてほしければ殺めよう あなたがもしもナイフを差し出せば 私は惜し気もなく血を流すだろう 悲しみより深く全ての命より強く 愛している その肌を感じ眠れたならどんなに・・・どんなに You treat me like a dog・・・ −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− All Dead(アルバム「Tierra」より) It's time to fall It's time to say goodbye I wish you're gone I wish you're all dead 消えない想い It's time to fall It's time to say goodbye I wish you're gone I wish you're all dead 同じ傷痕をつけ同じ苦痛を 彼にも与えてあげたい 抜け出せない悪夢を今すぐ 誰にも与えてあげたい くるいそうな恐怖を何度も 叶わぬ願い Say so long! 自由を奪った貴方に 少しも消えない痛みは いつまで続くのか教えて 少しも消えない殺意に 悩まされていると伝えて It's time to fall It's time to say goodbye I wish you're gone I wish you're all dead all dead all dead −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− 夏の憂鬱(time to say goodbye)(3rd シングル) 夏の憂鬱に抱かれ眠りを忘れた僕は 揺れる波打ち際に瞳奪われ頬杖をつく 君が微笑みかけるそよぐ風に吹かれて そんな過ぎ去った日の幻を追いかけていた 眩しいこの日差しのように鮮やかに僕を照らしていたのに It's just time to say goodbye ah time to say goodbye 揺らめく季節へ告げた 忘れかけてた優しさ連れて 明日へ一人歩いてゆくよ 夏の憂鬱は君を見失った僕に降り積もる・・・ 誰も届かない空を泳ぐあの鳥のように 君は素足のままで残りわずかな夏に消えた 果てない時を漂う僕には今もきっと何かが足りない It's just time to say goodbye ah time to say goodbye あの日の君へと告げた 失くしたままの扉の鍵を 過去へ一人探したいから 夏の憂鬱・・・ あゝもういかなくちゃ秋がくるから・・・ そして眠りを失くした そしてあなたを失くした そして翼を失くした そして光を失くした すべて愛していたのに すべて壊れてしまった ああ何を信じて歩けばいいの? 僕に降り積もる夏の憂鬱・・・ −−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−− こうやって書き始めたら、全曲書いてしまいそうなので今日で一旦終わり。 明日は曲のことについて語ってみようかと思います。 まだ未定ですけど。 ...
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