日記のような語りのような。

2004年08月23日(月) 愛しき魔性。

昨日の夜に。
素晴らしいものが届いていて。
萌えて。
そんで、日付の変わる少し前から変わった後までお話させていただいて。
やっぱり萌えてました。
うふふふ、素敵すぎちゃってちょっとどうしましょう奥さん、ですよ。
魔性魔性云い過ぎました。でもやっぱり魔性だと思います。
魔性の男ラウ・ル・クルーゼ。まだまだ甘い娘っ子なフレイなんてメじゃありません。
上司から同僚から部下から血縁者(?)まで。
「上司重視の同僚で欲求不満解消、部下には慰めてもらう」なんてとんでも発言ぶちかましたのはなにを隠そうこの私です。自分でもやべぇと思いましたが本気なので構いやしません(構えよ…)。
ムウの女とかラウの女とかクルイザクルとか語らせていただきました。
久々にピンポイントで怒涛に語ったような気が。
(オフ会のときはなんというか、仲間がいっぱいでどきどききゃー萌えーみたいな。メッセやチャットとはまた違ったリアルな場での盛り上がりでしたので比べようがないのですね)
あぁそれでもやっぱり隊長が素晴らしすぎです。何度も実感してますが再度実感。
んもうしみじみ、どなたかがフラクル前提のパトクルありアンクルありのアデス光でほっとしたりはらはらしたりどきどきしたりどうしようもなかったりして闇の中のさらに闇からやっと見えかけた未来の希望を失ってそれでも過去のしがらみに決着をつけ先を求めることができるようになるラウな話を書いてくれないかしらと思わないでいられません。マジで誰か書いてくれ…この私の胸にある熱さを形に…!そんな作品があれば私、一生ついていきますよ…!
自分でしよう、とは思わないのが私だよな、と(笑)



メールの下書きなものをあれこれ読み返してみたのですが。
思いつきでさらさら書いたメモが多々見つかりちょっと動揺(笑)
『仔猫』連載時の、おやすみしたときに一日(とか数日)限りで載せてた日記のログとかもありましてね。
書きかけのネタ、書きたいネタなんかを色々出したわりにはひとつとして完成していないのがちょっとあれすぎて申し訳なさ大爆発なのですが。
でも、鋼ムウラウネタは読み返して再度萌え。
やばい、あれはマジ萌える。いかん。考えててすごい楽しい。
えぇと、鋼ムウラウとはなんぞや、という方もいらっしゃるかとおもうのですが。
詳しくはこちら (5/17の日記)。
さらに詳しいことは、こちら (5/17の旧日記)。
私がいかに阿呆かということが存分にわかるかと思われ。
笑ってやってください。
そんでよろしかったら萌えてください(笑)



私信〜。
ラウの女やら可愛いイザやらの夢やSS…! うわぁうわぁ、すごく楽しみかも。どうぞ気の向くままに存分にお願いします!(笑)


拍手お返事。
>ええもちろん、私も楽しみではあるのですけどね。しかしあれこれ設定を考えてしまうとどうも腑に落ちなかったりしないでもないので、語ってみました(物書きのサガです/笑) ラウがレイを造ったとしたらー…どちらも一人の人間として生きていけたらそれはとても素晴らしいとだと思います。だけど種ですからね…(遠い目) その辺を素敵な方向に向かわせるのが同人の醍醐味だと思うので頑張ります!(笑)
>それが夢小説なのです!(笑)私も書きながら、さらに読み返しながら笑いました。楽しんでいただけたなら嬉しいですv
>だってほら、愛ですから(笑)


1日1ラウ。
「38.朝のできごと」……翌朝のラウ。前夜を思う。


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紗月 [MAIL]