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| 2004年12月15日(水) 朝方に考えたこと |
| 帰宅して着替えて、ちょっと横になろうとベッドに転がっていた。 気づいたら、午前4時だった。 ヒドイ。ヒドすぎる。 ズボンの中に手を突っ込んで寝てしまっていた。よだれが出ていた。夢の最後で自分は笑っていたようで、起きた顔もニヘラしていた。 化粧もしたまんま風呂にも入らず、寝ちゃった。 シャワーを浴びてもまだ5時前なので、このまま起きて出勤しようと思う。 いろんな人たちのその根本は、善なのか悪なのか、それを考える。 様々な人たちのその入り口は、善なのか悪なのか、たまにそういうことを考える。 悪に溢れている人をどこかで見かけた気がする。 善で覆い尽くされている人と、昨日はなしたような気がする。 自分は悪なのだろうか、善なのだろうか。 たぶんきっと、入り口は善で出口は悪なのだろう。 どちらにせよ、この世には悪人もいて善人もいる。 ただそれだけのことだけれど、とても複雑なことだと思う。 やはり、もう一度眠ることにする。 |
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