きょう、さっそく滋賀県のMさんから花の写真をインターネットにアップした案内が届いた。 きょうは全国的によい天気だったので、滋賀も写真には絶好の日和だったに違いない。なんといっても写真は光が命だろう。太陽の恵みをいっぱいに受けた花は、心を和ませてくれる。別に写真を見る目なんか必要ない。美しいものは誰が見ても美しいのだから。
Mさんのアルバムタイトルは「春爛漫パート2」。そういえば先月は桜がテーマだった。一年の中でほんの短い期間、ほんとうに爛漫と咲く桜は、日本人の心にひと時の和みを与えてくれる。 今回の「花たち」は、花そのものの美しさを見せてくれている。 この時期、チューリップなどがすんでこれといったものがない中で、クローズ・アップを駆使して今ある花をうまく演出している。
場所は大阪鶴見の緑地公園。向こうに見えるはオランダ風車ではないか。しかし、残念ながらチューリップのない風車は冴えない。どこか寂しげでもあるようだ。 『大阪鶴見緑地公園 こっちを見ている』はなんともユーモラスでかわいい。そう言われなければわからないところだった。
それにしても、カウンターがあがり続けているようだ。日記を書いている間に5カウンター上がったぞ。 この日記の効果は何カウンターになるかな?
http://www.imagegateway.net/a?i=L1pjcXV3po
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