| 2003年11月27日(木) |
| トイレから戻ってきたスギノが、急にお尻をつかんで。 |
| トイレから戻ってきたスギノが、急にお尻をつかんで。 |
四つん這いになってる私の、スカートをまたまくりあげて。
「ぁ・・・」って言ってる間に、また私の部分を弄る。
「・・・ぅ・・・まだ、次の・・・投票・・・」
って言ったら。
「俺もまだゃ。」って言いながら、弄るのをやめて
携帯をつかむ。
私はもう、残高少なくて。
だから、枠連で。
スギノも投票しおわったみたいで。
私の前に仰向けに寝転がって。
「ん。」って言うから。
私は、下着のすきまからスギノのモノを取り出して。
ソレをクチに含んで。
クチが疲れると、手だけでシゴきながら。
「なんか、あいまあいまにずっとだね?」って言ったら。
「片手間にシテるみたいに、言うなぁ。」ってスギノ。
いや、そうだから。
とは、言わなかったけど・・・
また、クチではじめたのだけど。
いつものように、ソレではスギノはイケず。
だんだん、アゴもまた疲れてきて。
動きが鈍くなってきちゃって。
スギノが手をのばして、また私の部分を弄りはじめる。
「ん・・・ぐ・・・」って。
声が出せなくて、苦しくて。
でも、スギノが指をイレてきて。
また激しく出し入れしはじめるから。
結局私はクチを離して、声をあげはじめる。
それでも手は動かしてたのだけど。
スギノもジレったくなってきちゃったみたいで。
急にカラダを起こして。
両手で私の腰をつかむ。
あ。
今、四つん這い・・・
イレてくれるの?
そう思ってる間に、スギノがズンって突いてきて。
「ぁぁ・・・ぁ・・・ぁぁっ・・・」って。
やっぱりバックが一番イイッ・・・
「ぅ・・・ぁぁああっっっっ」
って、だんだん私の声が大きくなるから。
「声・・・あかんで。」って。
スギノがまた言うの。
そうしてる間に、また次のレースがはじまって。
あ。
もしかして、テレビ見てる?
なんとなく単調なスギノの突き方で、ソレがわかって。
でも、私は気持ちイイからいいの。
「ぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・」って。
かまわずに、私はずっと喘ぎつづけて。
レースが終わったみたい?
スギノは突くのをやめて。
でも、イレたままで。
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