キリコの日記
〜自分が今、ヌレたくて〜
また、ひとりでシチャうの。こうやって日記を書いて。思い出してるうちに・・・
いつでもヌレていたいから。疼いていたいから。その為の日記だから・・・
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2003年11月28日(金)
まだ、シテくれるの・・・?
まだ、シテくれるの・・・?
そう思いながら、私は腰を動かしつづける。
でも、もうメインレースの〆切時間?
スギノが「ちょっと待った・・・」って言いながら、
私の背中を押す。
イヤ・・・もっとシタい・・・
って思うのだけど、スギノがカラダを起こしたから。
ツルンって私の中からモノが抜けて。
少なくなった残高で。
私もメインの投票。
スギノとはケタ違いなのだけど。
「もう、コレでいくゎ。」って。
強気のスギノ。
チラっと見たら、あと¥4,000弱。
↑エンピツ投票ボタン(クリックで文字変化デス。)
投票が終わって。
さすがにもうナイかな?って思ったのだけど。
スギノが仰向けになって。
モノを下着から取り出して。
手をのばしてきて、私の部分に触れるから。
あ。
上にのって、イレていいのかな?って思ったら。
自分の右手で、モノをつかんぢゃった・・・
「また、ソレでイクの?」って言ったら、
「あかんのかぁ。」って、少しふざけて言うスギノ。
「別にイイけど。」って言いながら。
私はスギノの左手をつかんで、自分の部分に持っていく。
「なんでゃ。」って言いながらも、スギノの指は私の中に。
「んふっ・・・ィィ・・・ぁ・・・」
私は少し腰を浮かせて、前後に動きだす。
スギノの指が私の部分を出入りして。
スギノがその部分をチラっと見てるのがわかるから。
よけいに、私は感じはじめて。
もっと自分の部分をスギノの手に押し付けていく。
イレられてる指と。
不規則にクリに触れる、他の指と。
全部ふくめて、スギノの手が気持ちよくて。
今度は、スギノにまたがってシチャおうかな?って。
そう想像しただけで、またヌレてきちゃぅ。
そして、スギノに見られて。
指をイレられながら。
スギノが自分の手でイッちゃぅのを見るの。
↑エンピツ投票ボタン(クリックで文字変化デス。)
今、イレられてる現実と。
勝手に頭の中で想像してるコトが。
なんだか一緒になっちゃって。
声をあげはじめちゃって。
でも、声を出しちゃうとスギノはイキやすいみたいで。
「・・・イク・・・」って言って。
でも、もう私のクチに出そうとはしないの。
くすぐったくて、ダメ。って言うのに、
私がいつまでも、くわえて離さないから♪
あげく舌先を動かしちゃうから、もうガマンできないらしくて。
ティッシュをとってあげて、キレイにしてあげようと
思ってるのに。
ソレさえ今日は、ダメって言われた。
「もぅぅぅ・・・」って言いながら。
お互い、自分で処理して。
私は美容院を予約してて。
17時の予約時間まで、あと20分。
ホントはシャワー借りたかったけど。
時間なくなっちゃった。
「夜は、今日は無理ぽい・・・。明日また、昼間に来るね?」
そう言って。
「なにがゃ。」って。また。
スギノはパチンコに行くって言ったから。
二人で部屋を出て。
「んじゃ、また明日ね。」って言って。
私は美容院に向かったの。
美容院で、一瞬。
爆睡シチャった・・・
2003年11月28日(金)
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長文になった日の分を、何日かに分けてみました。
読みづらいでしょか?どでしょか?・・・・・・?
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