キリコの日記〜自分が今、ヌレたくて〜
また、ひとりでシチャうの。こうやって日記を書いて。思い出してるうちに・・・
いつでもヌレていたいから。疼いていたいから。その為の日記だから・・・
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| 2003年11月26日(水) |
| そして、私の足を広げながら。 |
| そして、私の足を広げながら。 |
スギノは私にヒザをたてさせて。
足をM字にさせて。
下着は脱がしてくれなぃの。
指でずらして、また私の部分を剥き出しにする。
「シタぃ・・・」って私が言うと。
何も言わずに自分の下着を脱いで。
モノの先端で、クチュクチュ音をさせながら
私の部分を擦って。
でも、そのまますぐにはイレてくれないの。
「ぁぁ・・・ぁ・・・ぁ・・・」って。
喘ぎはじめた私の顔を見ながら、ジラしてる・・・?
ジラしながら、わざと音をたてて様子を見てるの?
ガマンできないコト、わかってるくせに。
結局「早くぅ・・・ィャ・・・もぅ・・・」って。
私がねだるまで、イレてくれない・・・
もう一度、「早く・・・・」って言ったら。
ソレを言い終わらないうちに、ググってイレてきた。
「ぁふっ・・・は・・・ぁぁああんん」って。
どうしても声が出ちゃぅんだけど。
「声出すな言うてるやろっ。」って。
だって、ここまでジラしたの自分ぢゃん・・・って。
思いながらも、やっぱり声はガマンできなくて。
結局、持ってた新聞をとりあげられて、
ソレを顔にかぶされちゃった。
でも、その新聞をよけるコトができないくらいの
気持ちの良さに。
私はスギノの腕にしがみついてる、
自分の手を動かすことができなくて。
ズンッズンって。
突かれるたびに、もっと強くにぎっちゃぅの。
バサバサって。
新聞のこすれる音が、耳もとで聞こえて。
スギノが片方の腕をふりあげて。
つかんでる私の手を振り払うから。
私は今度は布団を、また強く握りしめる。
スギノがあいた手の親指で、私のクリを擦りはじめるから。
「ひっ・・・」って言いながら、私はググッってのけぞって。
新聞が顔から落ちて。
「・・・だめっ・・・ィャ・・・」って。
スギノの手をつかもうとすると、
「じゃぁ、ヤメるで?」って言われちゃって。
「ャ・・・シテ・・・もっと・・・」って結局は言っちゃう私。
スギノには勝てない・・・
そうシテる間に、次のレースがはじまって。
ぁ・・・また、抜かれちゃぅ???って、
思ったのだけど。
クリを弄ってる手はどけたのだけど。
テレビを見ながら、
スギノはずっと突き続けてくれる。
なんとなく、実況の声は聞こえるのだけど。
ガマンしながらも、喘いじゃってる私は、
レースなんてどうでもよくて。
でも。
テレビを見てるスギノが、かまってくれないから。
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2003年11月26日(水)
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長文になった日の分を、何日かに分けてみました。
読みづらいでしょか?どでしょか?・・・・・・?
*分割した長文の、書き始めの日のタイトルに■印をつけました。
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