キリコの日記〜自分が今、ヌレたくて〜


また、ひとりでシチャうの。こうやって日記を書いて。思い出してるうちに・・・
いつでもヌレていたいから。疼いていたいから。その為の日記だから・・・


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2003年09月21日(日)
私のクチからモノを抜くと。
私のクチからモノを抜くと。

スギノは何ごともなかったかのように、冷蔵庫にビールをとりにいって。


私は少し放心状態で。

・・・でも。カラダは悦んでて。

立ち上がって、途中だった着替えをすませた。


冷蔵庫から自分の飲みものを持って来て。

スギノのとなりに座る。

怒ってるの?って聞いてみる。

「なにがや。」って、またいつも通りのスギノ。


私は、あぐらをかいてるスギノの足の間に顔をちかづけて。

下着の上から、モノをくわえる。

スギノは別になにもかわりなくビールを飲みながら、テレビを見てる。



「また、甘え過ぎ?」

「ええか。前も言ったけど。」



一旦私はカラダを起こされた。



また、ちょっとお説教をされる。

拒否はシテないけど。

自分からの時もあるけど。

基本的には私が会いたくて押し掛けてるってこと。

他にもイロイロ言われたけど。

でも、ソレは全部わかってるコトだし。

また、ちょっとオチたのだけど。

それでも。

やっぱりスギノが受け入れてくれるコトは知ってるから。

素直にうん。ってうなずく。





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あいまいな返事はできない。性格だから。って。


ダンナの居るワタシに。

いつもそばに居てやる。とか、一緒になろうとか。

今の状態では『ありえない』話、

「コレでダンナが居なければなぁ。」って。

『たとえばの話』になっちゃうコトは、クチにしない。って。


できるコトしかクチにはしない。って。

言わなくても。態度でわかるコトもあるし。って。


ソレが嫌なら、オマエが来るのをやめればイイだけの話。

・・・そうスギノは言って。


「そうなんだけど。」と言いかけて。

ダンナが居ても。でも一緒に居たいのはアナタなの。って。

それでも、やっぱり。『好きだ』ってクチにして欲しいの。って。

言いたかったのだけど。

あぁ。ソレってもう。スギノはわかってる。

クチにしなくてもわかってる。って思って。


「イヤじゃないから。来ちゃうもん。ココに。」ってこたえた。


「ちぇ。凹まへんのか。」って。

いつものスギノに戻って。




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ちがうよ。ホントは結構凹んでるよ?って。

思うのだけど。でも、イイの。

やっぱり今はそばに居てくれるわけだし。



スギノは仰向けに倒れて、しばらくそのまま私にクチでさせて。

そしてやっぱり。

私の太ももをまさぐりはじめる。

スギノは私の足をひっぱって、自分の方にお尻を向かせるの。

下着をひざまでおろして。ググって指をイレる。


ぁぁん。って喘ぎながら。

スギノのモノをクチから離さないの。


電気を消せ。って言われたから。一旦カラダを起こして消して。


スギノは私の下着をさらに引き下げて脱がして。

背中から抱きついてきて、キャミの中の乳首を弄る。

クリを弄りそうで、わざと触れずにジラして。






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激しくクリを弄りだして。

「だって・・・好き・・・だも・・・ん」って。

私は、喘ぎながらなんとかこたえて。



「こうやって、されたいんやろ?」って。



またスギノは私の耳もとでささやくの。




(9/12日分〜つづきます〜)


2003年09月21日(日)

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長文になった日の分を、何日かに分けてみました。
読みづらいでしょか?どでしょか?・・・・・・?
*分割した長文の、書き始めの日のタイトルに■印をつけました。



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