キリコの日記〜自分が今、ヌレたくて〜


また、ひとりでシチャうの。こうやって日記を書いて。思い出してるうちに・・・
いつでもヌレていたいから。疼いていたいから。その為の日記だから・・・


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2003年09月22日(月)
きっと今日も。激しいの。
きっと今日も。激しいの。

ソレがわかって。

また私の液は溢れてきて。

もう、布団を濡らしちゃってる。


「自分でイレてみ?」って言われて。

スギノが仰向けで寝ちゃったから。

私は後ろ向きにまたいで。

また、自分でスギノのモノをイレる。


今日はほとんどスギノもシラフだし。

いまだに。ホントは少しはずかしいのだけど。

ソレでもスギノのモノが入ってくると。

もうとめられない。




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「ぁぁ・・・・ぁぁあっ・・・ん・・・」ってスグに声をあげちゃう。

そのまま何度も自分で上下に激しく動いて。

あまりに腰のあたりがゾクゾクしすぎて。

一旦、カラダを倒して休憩。

でも、スギノはイッたって思っちゃったみたいで。


「ナニひとりでイッとるんや。」って言いながら。

私の肩をつかんで、後ろに引き倒して。自分の上に仰向けにさせるの。

私の足をピタってそろえて持ち上げて。

スギノのモノをイレたままで。

自分の足を広げて、私の足をおろした。


また。

スギノのカラダの上で、弄られちゃぅの・・・



密着した私の中で、スギノのモノがまだすごく硬いのがわかって。

私の背中の下のスギノの体温を感じて。

ゾクってカラダがなった時に、スギノが両手で乳首をつまんだ。

「ぁふっ・・・」って声をあげるの。

スギノは下からズンズン突き上げながら。

片方の手をクリに移動する。




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下になってるスギノが、私の耳のすぐうしろで。

「こういうのが、ええんやろ?あ?」って言うの。


イクことはないのだけど、カラダがあまりに疼きすぎて。

「・・・ダメ・・・もぅ・・・ダメ・・・」って。

苦しくて、私は言ってしまうの。

「あかん・・・まだ、このままやっ」って。

だんだんスギノはイジわるになってきて。

「お願い・・・待って・・・ちょっと・・・待って」

って私は頼むの。

ちょっと涙声なの。



どきたくてお尻をふるのだけど。

足がスギノにはさまれてて、思うように動かない。

ぴちゃぴちゃ音がしはじめて。

また、いやらしい液がたくさん溢れてるのがわかる・・・



クリの指はそのままで。乳首の指を私のクチにイレてきて。

私はソレをしゃぶるの。

クチにふくんで舌先でなめまわす。

私は自分で乳首を弄りはじめて。

快感に苦しい声を出し続ける・・・



スギノは私と一緒に横向きに倒れて。

でも、まだそのままで。

モノはイレたまま。クリの指も動きをとめないで。

「こうされて、うれしぃんやろ?あ?」

また、耳もとでスギノはささやく。

やっぱり気持ちよくて、私はどんどんお尻を突き出していく。

クチにいれられた指をしゃぶったまま。

スギノは一旦モノを抜いて。

クチの中の指も抜いて。

また乳首を弄りはじめる。

私の液がスギノの足をつたって。

また布団を濡らす。


乳首の指をスギノが私の部分に移動させて。

もう片方は、またクリを弄ってるの。

私の部分でしばらく指をはわせて。ググって中にイレてきた。

中でクネクネまわすから。

「・・・ぁぁん・・・」って声をあげちゃう。

どんどん液があふれてきちゃうから、またスギノはソレをお尻にぬりはじめた。


「・・・ゃ・・・お尻は。」って私は言って。

「ダイジョブや。こないだ指、イレたんやろ?」ってスギノが言って。

「だって。指だもん・・・覚えてナイくせにぃ。」って私は逆らう。


「まだ、さからうんか?」って。少しスギノの口調がかわる。

「・・・だって・・・」って私がまだ言うから。

スギノはもう一度ググって私の中に指をイレてきて。

「ぁあ?なんや。もう、イレて欲しくナイんか?」って。

激しく指を動かす。

「・・・ちが・・・そう・・じゃ・・・なぃ・・・」って。

きちんと言えないの。

「なんや?欲しいんやろ?ぁ?」ってスギノ。

また、イジわるなスギノになってきてる。

でも。




そうなるように、もっていってるのは・・・私かも・・・




だって、スギノのその言葉で、また。

だんだん私は感じてきてる・・・。


「・・・欲しぃ・・・いっぱぃ欲しぃ・・・もっと・・・お願ぃ・・・」




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さらに、私を濡らすの。

ソレはスギノもわかっていて。

「言われてまた、感じとるんやろっ」って。

もっと耳にクチを近付けて言うの。

「・・・ぁぁっ・・・欲しぃ・・・お○んちん。」って。

私は言っちゃぅの・・・



スギノは一旦指を抜いて。

私の太股の間にモノをはさんで。『素股』をするの。

モノがクリに触れながら私の部分を往復して。

すごく気持ちイイのだけど、だんだんものたりなくて。

疼いちゃうの。

もう、ガマンできないの・・・

「イレて・・・ぉ願い・・・ねぇ・・・早くぅ」って私は頼んで。

でも、スギノは

「ぁ?ナニ言うとるんや。オレが決めるんゃ。」って言いながらも。

私を四つん這いにさせて。

後ろからズンって突きはじめる。

「んふっ・・・ぁぁん・・・」って。また喘ぐ。




「ええか。決めるんは、オレやっ。いいなりやて言うたやろっ。」

スギノの突きがまた、激しくなるの。



(9/12日分〜つづきます〜)


2003年09月22日(月)

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長文になった日の分を、何日かに分けてみました。
読みづらいでしょか?どでしょか?・・・・・・?
*分割した長文の、書き始めの日のタイトルに■印をつけました。



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