キリコの日記
〜自分が今、ヌレたくて〜
また、ひとりでシチャうの。こうやって日記を書いて。思い出してるうちに・・・
いつでもヌレていたいから。疼いていたいから。その為の日記だから・・・
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2003年09月20日(土)
そして、また。激しいの。
そして、また。激しいの。
いつもの時間にスギノからの電話がなくて。
ちょっと気になったのだけど、昼バイトの持ち帰りの仕事がまたあったから。
それに没頭してたら、電話が入った。
「今、串焼き屋で飲んでる。」って。
また・・・酔っぱらってる?
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つい言ってしまぅ。
「今日は、もう少ししたら帰る。」
「・・・それで?」って言ったら。
「来たいなら、来たいってはっきり言え。」って言われちゃって。
そばに子供がいるのだけど。って思ったのだけど。
ソレを言ったところで「そんなん知らんゎ。」って言われるのはわかってるから。
だから、なにげに部屋を移動して。
「すごく会いたいから、行きたい。」って言った。
とりあえず店を出る時に連絡をくれる。って言うから、電話をきった後にすぐ用意をはじめて。
いつでも出かけられる用意をしてから、また仕事をはじめた。
少し遅めに電話がきて。
「じゃぁ。今から出るね?」って言って。
電話をしながら、外に出て歩きはじめた。
「ん?もしかして、もう外に居るん?」って言われて。
「もう出るっていったぢゃん。」って言ったら。
「なんやぁ、呼んどらへんのに。」ってスギノ。
「もう。すぐそやって言う・・・」って私が言ってるのに。
「えーと。ビールあったかな?」って、全然違うこと言って。
「もぅ。聞いてるの?」って言っても。
「コンビニついたぁ。切るで。」と言って、一方的に切ってしまぅ。
「待ってる」って言葉を期待してるワケではないけど。
「わかってる」ってせめて言って欲しくて。
ワケのわからない会話で電話が終わると。
今日はホントはダメなのかな?とか思いながら、スギノの部屋に辿り着くのはちょっとコワくて。
いつもそういう電話多くて。
一応その前に、部屋に行くってことを了承する話はついてるのだけど。
でも、前に一度。
追い返されたコトあるから。
ソレがトラウマになってて。
どうしても、何度も確認をしたくなる。
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別の不安も頭をよぎる。
部屋につくと、鍵を開けといてくれてて。
よかった。って思いながら、部屋に入る。
「なんやぁ?」って、やっぱりスギノは少し酔っていて。
でも「どちらさん?」って言うスギノがいつも通りで。
ほっとしたからか。
「もぅ・・・あんな電話の切り方、イヤ。」
って、つい甘えて言ってしまった。
スギノが急に表情を変えて。
「ナニ文句言っとるんやぁ。」って言いながら。
グッと腕をつかんだ。
着替えようとしてた私を背中から羽交い締めにして。
少し乱暴にシャツを脱がして、ブラのなかの胸をつかんだ。
「ゃ・・・待って。」って私が言ってるのに。
「逆らうな言うてるやろっ」って言って。
背中を押されて、壁に押し付けられて。
もう片方の手を使って、Tバックをひざまで引き下げるスギノ。
やっぱり・・・酔っぱらってる・・・
左手で私の胸をまだつかんだまま、片手で自分の下着をおろして。
手のひら全体をググって私の部分に押し付けて。
「・・・もぅ。ヌレヌレや。」って。
耳もとで言うの。
モノの先端で私の部分をなでまわして。
「ぁぁ・・・」って私はもう感じちゃってるの。
「ぴちゃぴちゃいっとるで?」って言いながら。
急にカラダを起こして。
「欲しくて来たんやろっ。いいなりやって言うてるやろっ」
そう言って、いきなり突き上げてきて。
「ぁあっっっ・・・」
私の腰をつかんで、グィって自分の方に引き寄せた。
ズズズって壁についてた私の手が下にさがって。
私にお尻を突き出させて。
奥に・・・奥にあたるの・・・
すごく・・・ぃぃ・・・
スギノが仁王立ちで私を激しく突きはじめるから。
「はぁんっっ・・・ぁあああっっ・・・ぁぁぁ・・・」って。
また、私は淫されて。
「文句ばっかしや。オマエは。」って言われちゃって。
「・・・ゴメン・・・ナ・・・サイ。」って、喘ぎながら謝る。
「コレがええんやろ?こうして欲しいんやろ?あ?」って言いながら。
スギノはまた、全身でぶつかりつづける。
時々中でまわしながら。
同時にクリを指で弄くる。
「突っ込まれにきたんやろ?ゴチャゴチャぬかすなっ」
私の足はガクガクしちゃって、時々崩れ落ちてしまうのだけど。
スギノはその度に、私の腰を自分に引き寄せて。
さらに、突きは激しくなっていって。
もう、何度も。何度も。全身で。
ぱん・・・ぱん・・・って。
ぁあああっっっ・・・
やっぱり・・・すごく感じてる。私。
「・・・ゆる・・・シテ・・・ぁ・・・すごく・・・ぃぃ・・・」って。
壁についた手をギュってしながら、私は言い続ける。
「ぁぁん・・・ぁぁんんっっ」って。
ずっと喘ぎ続ける。
結構、長い時間。・・・ソレはつづいて。
「はいおしまい。」ってスギノが急にモノを抜いて。
「ほれっ」って言われたから。
私はひざまずいて。スギノのモノをクチに含む。
ソレはまだピンってそそり立ってて。
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すごくクチと喉がつらいのだけど、私はガマンしてた。
ソレをスギノはジッと上から見下ろしてた。
(9/12日分〜つづきます〜)
2003年09月20日(土)
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長文になった日の分を、何日かに分けてみました。
読みづらいでしょか?どでしょか?・・・・・・?
*分割した長文の、書き始めの日のタイトルに■印をつけました。
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