キリコの日記〜自分が今、ヌレたくて〜
また、ひとりでシチャうの。こうやって日記を書いて。思い出してるうちに・・・
いつでもヌレていたいから。疼いていたいから。その為の日記だから・・・
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| 2003年09月16日(火) |
| そして、またお尻にイレようとしたの。 |
| そして、またお尻にイレようとしたの。 |
絶対ムリなのに。
スギノのモノって、すごく大きいから。
だから、ムリなのに。
なにげなく穴からズレるように、カラダを動かして逃げた。
「まだ、逆らうんかっ。オレが絶対なんやっ」
スギノが背中から私を羽交い締めにして、モノの先端で穴をさぐる。
そして、先端が穴の入り口に到達して。
あ。イレられちゃう・・・ぃゃ。ゃなの・・・
「・・・ぃゃ・・・ぃやぁぁあああああああっっっっ」
叫んだからかどうか、わからない。
結局スギノはお尻は諦めて、代わりにバックで私の中に入ってきた。
ソレはすごく乱暴で。
「まだ、さからうんかっオマエはっ。ぁあっっ?」って。
何度も私を突きつづけて。
「ひぃひぃ言わんかぁっ。ほれっ」
そう言って、カラダごと私にぶつかってくる。
「ええかっ。オマエは俺のいいなりなんやっ」ってスギノは言いながら。
お尻をギュってつかんで、ズンっズンって。
頭の先まで響いてきて。
「・・・わかったから・・・わかってるから・・・」って。
私はいい続ける・・・
しばらくしたら、スギノがイッてカラダを離した。
「クチっ」て言われて。
・・・やっと終わった・・・
って思いながら、顔をスギノのモノに近付けた。
スギノの中から、たくさん溢れ出てきてて。
私は、クチでそれをうけとめながら、飲み込んで。
ティッシュで拭き取ろうと思ったら。
スギノが急にカラダを起こして。
ちょうど四つん這いになってた私のお尻をまたつかんだ。
そのままイッキにまた私を貫く。
「ぁあっ・・・ダメ・・・出てる・・・の・・・に・・・」
そう言いながらも、私の手はギュッて布団をつかんで。
「知るかっ。いいなりやって言ってるやろっ。」
スギノはまた何度も何度も貫き続けて。
「それでも、ひぃひぃ言うんやろっ」
もう。私は何も考えられなくて。
快感だけに身をゆだねる・・・ことにした・・・。
また、スギノがカラダを離して。
ゴロンって仰向けになった。
私はもうカラダが自由にならなくて。
そのまま、うつ伏せで寝てた。
「こっち。」って言いながらスギノが腕をのばしたから。
とまどいながら。でも腕枕をしてもらう。
二人で横向きで寝転がって。
スギノの指に自分の指をからませて。
スギノもその指をギュッて握ってくれて。
私の背中にくっついてる、スギノのカラダがすごくあたたかくて。
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2003年09月16日(火)
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長文になった日の分を、何日かに分けてみました。
読みづらいでしょか?どでしょか?・・・・・・?
*分割した長文の、書き始めの日のタイトルに■印をつけました。
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