キリコの日記〜自分が今、ヌレたくて〜


また、ひとりでシチャうの。こうやって日記を書いて。思い出してるうちに・・・
いつでもヌレていたいから。疼いていたいから。その為の日記だから・・・


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2003年09月15日(月)
それでも感じて喘ぐ私は、やっぱり淫乱なんだと思う。
それでも感じて喘ぐ私は、やっぱり淫乱なんだと思う。

カラダをのけぞらせて、自分で乳首を弄る。

腰のふりかたが、段々激しくなってしまって。

ひとりでシテるような気分で、なのに悶えてるコトが寂しいのに。

それでも。声はどんどん大きくなる・・・



スギノのモノをイレてると。

ほんとにいつも、いろんなコトがどうでもよくなってきて。

イヤなコトとかも、忘れてしまえそうで。

だから、何を言われてもスギノに抱かれるのは好き。

どんな抱かれかたをされても、好きなの。



しばらく喘いでいたら、私の背中をススッてスギノの指がなぞって。

「ぁあっっ。」ってさらに喘いで。

ゾクってカラダが震える。

スギノが私の肩をつかんで、後ろに引き倒して。

のけぞるカラダ。

「最後のサービスやっ」そういって。

指で両方の乳首をつまんでグリグリ弄る。

下から突き上げながら。

私は卑猥な喘ぎ声を出し続けた。



片方で乳首を弄りながら、もう片方の指をクリに移動して。

どこまでも責められて。

スギノのカラダの上で。




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一旦カラダを起こしたスギノが後ろから抱きついてきて、そのまま横向きに一緒に倒れた。

二人で『く』の字になって。

スギノの左手が乳首を、右手がクリを弄りまくる。

「最後やからなぁ。最後やからなぁ。」って何度も言うスギノ。

「イレてやるのも、ほんまに最後やっ。ええなぁっ?」

って、いいながら時々すごく強く私を貫く。



「ぃゃ。・・・そんなの、ぃやっ」って言いながら。

私のカラダの快感はとまらない。

気持ちとカラダが裏腹なまま。

どんどん淫されて。


急に、スギノがカラダを離して。

「クチっ。」って言うから。

あわてて、クチでくわえた。

でも、自分の液があまりに溢れ出ていたから。

ソレがスギノから出たモノなのか、自分の液なのか。

ホントにイッたのかどうかが、わからない。



そのまま、ちょっとぐったりして。

ぐったりしながら、呆然として。

布団に横になった。



これが。

ホントのスギノなのかもって。

そう思いながら。

どうしてイイかもわかんないままで。

・・・動けない。



なのに、スギノが後ろから羽交い締めにしてきて。

また私のクリをイヂりはじめる。

私は・・・ずっとヌレっぱなしで。


「最後やから、いっぱいシテやるゎっ」って言いながら。

もう片方の手の指を私の中にイレてきて。

すごくうごめくの。中で。

「はぁぁぁああああんんんっっっ」って、またとまらない喘ぎ声。

「ひぃひぃ言いおって、やらしいオンナやっ」

そう、スギノに言われても。

激しく弄られるクリが、すごくよくて。

「んっ・・・んっ・・・ぁっ・・・」って。

私は喘ぎ続ける。


そのうち、中にイレてた指を抜いたスギノが、また溢れ出た液をだんだん後ろに塗りはじめて。

「・・・ぃゃ・・・お尻は・・・」って言ったのだけど。

「ぁあっ?ナニ逆らっとるんやっ。今日で最後やけど、オマエはこれからも俺の言いなりやっ」って。

ワケのわからないコトを言って。

お尻に少しだけ指をイレてきた。

「イヤッ・・・ねえ。イヤなのっ・・・お願ぃっっ」

って言ったのだけど。

今度は、激しくクリもイヂりはじめて。

「・・・ぁあっっ・・・ひっ・・・」って私が叫んぢゃったから。




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なんだかよくわからない感覚・・・


でも。

あまりにクリを気持ちよくイヂられてるから。

お尻の方も気持ち良くなってきたような気がして。

「ぁふっ・・・はぁああん・・・ぁぁぁ・・・」って。

また、よがりはじめてしまうの・・・


ソレでもクリの指をとめられちゃうと、やっぱり『気持ちイイ』っていうよりは『変な感覚』って感じで。


でも。

一緒にクリを弄られてる時は・・・

感じてるかもしれない。いつもより・・・?

「ほんまはええんやろ?ぁあっ?」って言われて。

スギノはずっとその動きをとめなくて。

なんだかもっと感じてきちゃって。

「・・・わかん・・・ナィ・・・ちょっとだ・・・け・・・」

っていいながら。

どんどんお尻を突き出しちゃって。


そしてしばらく私は、悶え続ける。

その間もずっと。

「ええかっ。今日が最後や。わかったなぁ?ぁあ?」って。

何度も何度もスギノは言ってきて。

そのたびに私は。

「ぃゃ・・・そんなのィャ・・・お願ぃ・・・だから・・・」
って。

喘ぎながら、懇願して。



スギノがクリを弄るのをヤメて。

その指を私の中にイレてきた。





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もう、気持ちイイとかそんなのわかんなくて。

頭の中がグルグルしてきて。



それでも、やっぱり私は悶え続けてた・・・



(9/10日分〜つづきます〜)


2003年09月15日(月)

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長文になった日の分を、何日かに分けてみました。
読みづらいでしょか?どでしょか?・・・・・・?
*分割した長文の、書き始めの日のタイトルに■印をつけました。



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