| 2003年09月15日(月) |
| それでも感じて喘ぐ私は、やっぱり淫乱なんだと思う。 |
| それでも感じて喘ぐ私は、やっぱり淫乱なんだと思う。 |
カラダをのけぞらせて、自分で乳首を弄る。
腰のふりかたが、段々激しくなってしまって。
ひとりでシテるような気分で、なのに悶えてるコトが寂しいのに。
それでも。声はどんどん大きくなる・・・
スギノのモノをイレてると。
ほんとにいつも、いろんなコトがどうでもよくなってきて。
イヤなコトとかも、忘れてしまえそうで。
だから、何を言われてもスギノに抱かれるのは好き。
どんな抱かれかたをされても、好きなの。
しばらく喘いでいたら、私の背中をススッてスギノの指がなぞって。
「ぁあっっ。」ってさらに喘いで。
ゾクってカラダが震える。
スギノが私の肩をつかんで、後ろに引き倒して。
のけぞるカラダ。
「最後のサービスやっ」そういって。
指で両方の乳首をつまんでグリグリ弄る。
下から突き上げながら。
私は卑猥な喘ぎ声を出し続けた。
片方で乳首を弄りながら、もう片方の指をクリに移動して。
どこまでも責められて。
スギノのカラダの上で。
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