キリコの日記〜自分が今、ヌレたくて〜


また、ひとりでシチャうの。こうやって日記を書いて。思い出してるうちに・・・
いつでもヌレていたいから。疼いていたいから。その為の日記だから・・・


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2003年09月17日(水)
ググって指を『お尻』にイレた。
ググって指を『お尻』にイレた。

「ぃやあっっっ・・・ソコ・・・は・・・ぃやぁぁっ・・・」

「文句言うな 言うてるやろっ」っていいながら。

スギノが乳首を激しくイヂる。

お尻の指はグリグリ動かされて。

よくわからない感覚に、私はのけぞる。

「ホントはドコに欲しいんか、言うてみぃっっっ」

「お○んこ・・・お○んこにぃぃっっ・・・・・・」

それでもスギノはお尻の指は抜いてくれなくて。

「ええんやろ?ほんとはええんとちゃうんかっ。」

そういいながら乳首の弄り方を激しくして。

「・・・ゆるして・・・ぉ願ぃ・・・」

スギノはやっと動きをとめてくれて。



指を抜いたスギノが、後ろからまた入ってきて。

「はぁあああああんんっっ」って。激しく悶える。

「ほんまに好きもんやっ。このオンナはっ」

激しい突きに、私のカラダが前後に大きく揺らされて。

「最後やから弄ったるわっ」そういって、また仰向けにされて。

「何回突っ込ませたら、気がすむんやっ。ぁあ?」


スギノの上で仰向けのわたしのカラダはのけぞって。

「ほれっ。ひぃひぃ言えやっ。」

スギノはドンドン下から突き上げてきた。

そして両手で、もうピンってたってる私の乳首をつまんで弄る。

「最後のサービスやっ。ええなぁっ?」って言いながら。

弄りまくる。突き上げつづける。

「ぁっ・・・ぁ・・・・・・」って。

喉も枯れて。




もう、声も出ない。




急にスギノが私を横に突き落として。

背中を向けてしまった。

動けない私は。

しばらくまた、呆然として。

もう何も考えられなくて。



もう着替えて帰ろうかなって。

キャミを着て、テーブルの上を片付けはじめた。

「・・・ナニしとるんや。」急にスギノがふりかえって。

寝てると思ってたから、ちょっとびっくりした・・・

「背中向けて寝とるんや。後ろからシゴかんかいっ」って。

また背中をむけた。



私は布団に添い寝して。

後ろから腕をのばして、スギノのモノをシゴいた。

まだ・・・かたくて大きいままのスギノ・・・



スギノが後ろ手に私のカラダを触る。

「なんで、服 着とるんや?」

「・・・」


急にカラダを起こして。

「誰が着ろ言うたんやっっ」

乱暴にTバックを引き下ろされた。


そして、バタンと布団に仰向けに寝転がって。

「お○んこしゃぶってたるわぁっ。ほれっよこせっ」て言う。

言われるまま、スギノの顔をまたぐ。

ジュルジュルっとスギノはワザと音をたてて。

私のクリとそのまわりを吸い、ナメまくる。

「・・・ぁふっ・・・」って。声がもれる。

私のカラダをまさぐっていた手が、ブラにふれて。

「なんで、服着とるんやっ?」って、また言った。



そのままカラダを起こして、私を布団に仰向けに押し倒して。



がばっと足を広げられて、またスギノにイレられて。

「言われてもいないのに、勝手なことしおってっっ」って。

グイグイ中でモノをまわす。

「・・・ゴメン・・・なさぃ・・・ぁ・・・許し・・・て・・・」


「ええかっ?いいなりになるんやっ。オマエは玩具なんやっ」

キャミもブラも引き下ろされて。

「今日で最後やけどなっ。でも言いなりなんやっ」


むきだしになった胸をギュってつかむ。

ピンってたってる乳首をクチに含んで。

舌先でもてあそぶ。

「・・・はぁぁあああんん・・・」って。やっぱり私は反応してしまう。

「ぃぅコト・・・きく・・・から・・・もう・・・なんでも・・・」

スギノの動きはどんどん激しくなって。

「ほんまに、好きもんや。オマエはっ。なぁっ?」そう言いながら。

一旦、抜いてから私を四つん這いにさせて。

また、後ろから強く突きはじめる。

モノが奥の快感の場所に当たって。

「ぁぁああああっっっ」って私は声をあげて。

「あかんっ。声出すなっ。抜くでっ。
ええんかっ。ソレでもええんかっ。」




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「ぃゃっ・・・ソレだけは・・・ぃやっ」

だから、声をがまんして。

なのに、「・・・ぁ・・・」って。時々出ちゃって。



「最後やからなぁっっ。ええかっ。もう来たらあかんでっ。」

また、そう言われて。

「ぃゃ・・・おねがい・・・いやっ・・・」

何度も私も、そう返事して。

「欲しいんかっ。コレが欲しいんかっ。ぁあっっ?」

お尻を強くつかんで、また中で激しくまわす。

「欲しぃのぉっっ、もっと・・・もっと・・・。」

私ももう、とまらなくて。

「突っ込んでやるのも、コレが最後やっ」

「ぃゃ・・・そんなの・・・」

スギノがそのまま少し、お尻に指をイレてきたから。

「ぁふっ・・・」って声出ちゃって。

「ええんかっ。コレがええんかっっ。」って。

スギノはまた激しくモノで突いてきて。

「ドコがええんやっ。ドコがええんやっ」



「お○んこが・・・お○んこがいいのぉぉぉっっ」

って叫んだら。



スギノが急にカラダを離して。


布団に大の字になって。


スギノはすぐに。ちいさくイビキをかいて。

ホントに寝てしまったみたい。



それなのに、スギノのモノからはドクドクと溢れ出てきていて。

私はモノをクチでくわえて。

ソレを全部飲んだ。




時計を見たら。もう5時で。



ぁあ。3時間もずっと・・・・。



でも、このカラダの脱力感は。



カラダが疲れてるからぢゃナイ。



どうしてイイのか。



ワカラナイ。




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途方にくれる。


(9/10日分〜終わり〜)


2003年09月17日(水)

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長文になった日の分を、何日かに分けてみました。
読みづらいでしょか?どでしょか?・・・・・・?
*分割した長文の、書き始めの日のタイトルに■印をつけました。



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