キリコの日記
〜自分が今、ヌレたくて〜
また、ひとりでシチャうの。こうやって日記を書いて。思い出してるうちに・・・
いつでもヌレていたいから。疼いていたいから。その為の日記だから・・・
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2003年08月12日(火)
■とりあえず?帰ってきたスギノ。
■とりあえず?帰ってきたスギノ。
やっぱり戻ってコレたみたいで。
だから、予定を何回も聞いてたのに。
確実に教えてくれてたら、夜バイト交代してもらえたのに。
どうしても、バイトは休めなくて。
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スギノは今日、携帯をやっと新しくしてて。(2ヶ月位前に壊れて音が出なくなってたの。)
部屋に入ったら、細かい設定をしてる最中だった。
昼も食べずに出かけて行って、まだ何も食べてないっていうから、コンビニに買い出しに行って。
私は、一旦家に帰ってから出勤するつもりだったから、飲み物だけ買ってまた部屋に戻った。
メールの受信設定がうまくいかないっていうから、代わりにシテあげて。
その後もスギノがずっと待ち受けや着メロの設定をしてるから。
つまんなくて、寝転がってスギノの携帯の取説を読んでいた。
その時、私の携帯が鳴った・・・
音で、しいなからってすぐにわかったんだけど。でも、出るわけにいかないし・・・
「出ぇへんのか?」ってスギノが言って。
「ん?ぁぁ、お客さんだからイイや。」ってほっておいたの。
「そか。」ってスギノは言って。また携帯をイヂりはじめた。
あれ?あれ?って言いながら、設定に四苦八苦してるスギノ。
その間に、「肩こった〜」とか「腰痛い〜」とか言うから、後ろから揉んであげたりさすったり。
でも、あんまり反応ナイからつまんなくて。
スギノは取説の封もあけずに、適当に設定をイヂっていて。
だから、私はその封をやぶって取説を取り出したの。
のほほんと自分の携帯でもナイのに取説読みながら「こんなコトもできるらしいよぉ?」とか「あ、コレやってみて。」とか横やりを入れる私が気に入らなかったのか、
「なんやぁ。ゴロゴロ寝転がって。あげく人の取説読みながら、まったりしおって。」
って、からんできた。
「ふぉぉぉ〜ぃ」って、力抜けた返事しながらカラダを起こして。それでもまた、取説読みながら「おぉ〜。絵文字こんなに使えてイイね〜。」ってノンキな私。
そしたら、とうとうスギノが携帯を脇に置いて。
「うるさぃわぃっ」って、後ろから私を羽交い締めにしたの。
「ゃんっ」って言いながら、ちょとうれしぃ私。
スギノの両手が瞬時に私のブラとパンティーの中に。
入れたとたんにクリと乳首を激しくイヂるの。
ぁあっ・・・ぁんっ・・はぁんって。すぐに喘いぢゃぅの・・・
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「ほら、やっとだまりよった。」って、スギノ。ちょっと勝ち誇った風・・・?
「・・そなこと・・・ナイもん・・・」って、いいながらやっぱりしゃべれない状態の私。
スギノの攻めは続く。
キャミをまくって、ブラをひきおろしてさらに乳首を玩ぶの。
クリクリされちゃって、もう私はのけぞっちゃぅの。
もう片方のクリをイヂってた指が、液でびちょびちょの私の部分に入ってきて。
中をかきまわすの。
「んふっ」って言っちゃうの。
すごく気持ち良くて。もう全部されるままなの。
そしたら、スギノが「あ、潮吹きおった。」って言ったの。
「ん?」って言う私。
えー。
だって、そんな感覚なかったもん。
私の中では、
「絶頂ほどではナイけど、それに近い波が来てくれて吹いちゃう」
って思ってるから、ちょっと半信半疑・・・
確かに気持ちイイのだけど、そこまでの波はなかったし・・・
「うそ。そんな感覚ナイもん。だって潮吹きは私のテーマだもん。もっと気持ちよくなって吹くものなんでしょ?」って。
さんざん気持ちよかったのに、疑う私。
「でも、今ピュッて手のひらに来たで?」
確かに、お尻の下の布団がかなりヌレてしみになってるけど。
かと言って、尿意ももよおしたりはしなかったし・・・
でも・・・普段もイヂられて溢れた液でコレくらいの染みすぐついちゃうし・・・
うーん・・・???って思ってる間に、背中を押されて四つん這いに。
もうびっちょりヌレちゃってるTバックを脱がされて。
いつのまにかトランクスを脱いぢゃってるスギノが、ぐぐってモノをイレてきたの。
はぁぁぁあああああんんん・・・って、喘ぎっぱなしの私・・・
バックでシテくれるなら、もう、いつまでも突かれつづけてもかまわないの♪
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気持ち良さで耐えれなくて、やっぱりお尻だけ突き出して崩れちゃう私。
それでもスギノは突くのをヤメないの。
そしたら・・・また、携帯が鳴ったの・・・しいなの音。
でも、私は気持ち良くって、どうでもよかった。
なのに、イレたままスギノがテーブルの上の私の携帯を取って、相手を確認しちゃうの。
「お、しいなからやん。」ってスギノ。「ほれ、出てみぃ。」って、画面を広げて後ろから私に携帯を見せるの。
私の中でモノをまわしながら・・・。
「ぃゃ。」って私は携帯をはらいのけるの。
・・・ちょっとして、携帯は鳴りやんで。
「お。さっきもしいなやったんかぁ。」って履歴を見ちゃうスギノ。
携帯をテーブルに戻して。
「俺のいない間は、しいなにこうされてるんか。ぁぁ?」って、
スギノがすごく激しく私を突き出した。
「・・・ちが・・・そなこと・・・しな・・・ぃ・・・はぅっ・・」
「うそやっ。オマエはヤラれつづけんと、耐えれんカラダなんやっ」
そのまま私に抱きついて、一緒に仰向けにされちゃったの。
イレられたまま、スギノのカラダの上で仰向けの私。カラダがのけぞっちゃってるの。
足が全開になっちゃうの。
そのまま、また下から突き続けながら、むき出しのクリをイヂるの。
「ぁぁぁああああああああんんんんんっっっ」
ぁ・・・ダメぇ・・・って、さらにのけぞっちゃぅの・・・
私の液はとめどなく溢れてきて。お尻の下のスギノのおなかまでヌレちゃってるの。
激しいの。スギノ。
ずっと激しいままなの。
・・・また、携帯が鳴った。
「またや。ホレ、今、突っ込まれてる最中やって電話で言ってみぃ。」ってイヂワルなスギノ。
モノを抜いて、正常位に。
顔をのぞきこみながら、私の中にまた入ってくる。
「ココをこうやって、誰にでも差し出しとるんやっ」って言いながら、ズンっズンって突いてくる。
「しなぃぃっ・・・他の人と・・・なんてっ・・・ひっ・・・」
「好きもんやからなぁっ・・・オマエのココはっ」
激しい突きに、もう何もコタエラレナイの。
スギノの腕や、布団をギュって握りながら喘ぎつづけるの。
スギノが眉間にシワをよせて・・・そしてイッたの。
ウエットティッシュでスギノのモノと自分の部分を掃除して。
ぐったりして、そのまま二人で寝ちゃったの・・・
夜バイトの用意もあるし。
もう、家に帰らないとマズい時間だなぁって思いながら・・・
〜8/8の分・・・つづく〜
2003年08月12日(火)
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読みづらいでしょか?どでしょか?・・・・・・?
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