キリコの日記〜自分が今、ヌレたくて〜


また、ひとりでシチャうの。こうやって日記を書いて。思い出してるうちに・・・
いつでもヌレていたいから。疼いていたいから。その為の日記だから・・・


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2003年08月13日(水)
なんとなくイヂられちゃってて、目が覚めた。
なんとなくイヂられちゃってて、目が覚めた。

横向きに寝てる私の背中側でスギノが寝てたの。

後ろから手をまわして、私のクリをイヂイヂしてる。

まだ眠いのと、でも気持ちイイのとでなんだかまだ夢見心地・・・





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私は後ろ手でスギノのモノをさがして。

そしたら、もうすっかり堅くなってるモノが手に触れた。

スギノも私もハダカのまま寝てたから。

エアコンが効き過ぎてちょっと寒くなってたけど、くっついてる背中はすごくあったかくて。

後ろから抱きつかれてると、守られてる気がしてすごく好き。

スギノが自分でモノを握って、横向きのまま私に入れてきたの。

イレられる瞬間って、ぞくって全身がなっちゃぅくらい気持ちイイ。

でも、やっぱり二人とも眠くって、そのままジッって動かないの。

くぅ・・・ってスギノの寝息もたまに聞こえてきて。

私もまだうとうとしてて。

そうすると、私の中に入れたままのモノもちょっとやわらかくなりかけて。

ポロって抜けちゃったの。

くぅくぅ言って、また寝ちゃったスギノ。

でも、どこかでもう疼いちゃってる私がいて。

だから、自分でシチャうの。


そして・・・イッちゃったの。



それに気付いたスギノが、今、すごく敏感になっちゃってる私のクリを攻めて。

ぃゃ・・・ぃゃ・・・って私は逃げるのだけど。



そしてまた、スギノが入ってきたの。

でも、ちょっとやわらかいの。

イレたままスギノは動かなくって。

そのまま、二人でまったりシチャってるの。

でも。

時々、スギノが乳首をつまんでイヂるから。

時々、クリを指先でこするから。

そのたびに、キュってなっちゃぅ私の部分。

だからまた、堅くなってきたスギノ。

後ろから私を抱き寄せて。

私の首筋に近付いたスギノの口から、やわらかい息。

ぞくってカラダがなっちゃって。

またキュッって私の部分もなっちゃって。



スギノが腰を動かしはじめた。

クリをイヂりながら。乳首もイヂりながら。

ぁぁ・・・ん・・・って、私の声も漏れはじめる・・・

だんだん動きが激しくなってきて。

だから、私の声も大きくなってきちゃって。

スギノが私の片足を上に持ち上げるから、寝転がったまま松葉崩しみたいになっちゃって。

奥深くまで、スギノのモノが入ってきてるの。

すごくイイの。

密着したままスギノが動くから、すごくイイ感じにクリがこすられてて。

あ、コレが続けばもしかしてまたイケる???とか思ったのだけど。

やっぱり、動きにくかったのかスギノがカラダを起こしちゃった。

そのまま片足はスギノの肩の上で。

きちんとした?松葉崩しに・・・♪

私の中の奥のほうで凝縮されてる気持ちよさが、どんどん全身に広がって。

カラダ中が性感帯の状態・・・

スギノの手が少しでも触れると、びくってなっちゃぅぅぅ。





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その反応をみて、またスギノも萌えちゃったり。

反応しすぎなのかも?だけど。

だって、気持ちイイんだもん・・・

・・・なんだけど。

やっぱり寝る前が激しすぎたからか。

二人して体力残ってなくて。

なにげに私はのけぞったまま。

スギノもイカないまま。

終了してみまシタ。


時計を見たら、もう21時近くて。

私はバイトの出勤が23時だったから。

「帰らずに、このまま出勤してもイイ?」ってスギノに言って。

とりあえず、夕飯を買いにコンビニに行ったの。

寝る直前にさりげなく携帯の着信音を消していて。

部屋を出たところで携帯を開いたら、またしいなからかかってきてて。

コンビニに行く間にとりあえずかけてみたら、すぐ電話に出たしいな。

「・・・スギノさんトコか?」って言われた。

「・・・ぅん。」

「やっぱり。続けてでなかったから、そうかなって思った。」

大阪までの往復をしなきゃイケなくて、次の日の夜中までは連絡OK。

それを言いたくて電話をしてきたみたい。

夕飯の買い出しで、またすぐに部屋にもどるの。って伝えたら、

「んで、ヤリまくっとったんか。」ってしいな。

「ん?どかなぁ???」って言ったら。

「ってコトはそうなんやな。」って言って、黙っちゃうの。

でも、その後に、昨日と一昨日のドタキャンの理由とかを言いはじめて。

「うめあわせに、帰ったら会えるかも。」って言いだして。

埋め合わせ???とか思ったのだけど。

でも、あんまり長々と話もできないから。

また、明日連絡するからって言われて、電話を切った。



コンビニの買い出しを終えて、また部屋に戻って。

ふたりで色気の無い夕飯をすませて。

さすがにそのまま出勤ってわけにもいかないから、シャワーを借りるコトに。


「下着の替えは、今買ってきたんか?」

って、スギノは言うのだけど。

・・・なぜか、替えの下着はいつも持ち歩いてる私・・・

スギノの隣に座ってた私は、

ん。ダイジョブ。
って言いながら、なぜかその場で下着を脱いだ。

寝転がってテレビを見始めてたスギノが、画面から視線をはずさずに私の部分をまさぐって。

そのまま指をイレてきたの。

ぁぁん。って言いながら、スギノの方に足をM字に開いちゃう私。

時々チラチラとスギノは私の部分を見ながら。

イレた指を私の中に出し入れしたり。

空いてる指でクリをイヂったり。

でも、またテレビを見たり。

私は両手を後ろについて。ときどき、お尻が持ち上がっちゃって。

だから、スギノのモノもまた育っちゃって。

テレビの映画に気をとられはじめたスギノは、私の中から指を抜いちゃって。

かわりに仰向けになって、自分でトランクスをずらしてモノを出したの。

・・・勝手にシテろってコト・・・?

でも、また欲しくなっちゃってた私は、やっぱり自分からまたがっちゃって。

自分で腰を動かしちゃうの。

ヌレすぎだから、ピチャピチャ音がしちゃって。

一番気持ちよくなれるような動きをしていたから。

耐えられなくって、前に倒れてスギノにしがみついちゃうの。

スギノが下から突き上げてくるから、耳もとで喘いぢゃぅ私。

なんだけど。

映画の声が聞き取れないからか、私の肩を押してカラダを起こさせたスギノ。



で、どかされちゃった。



時計を見たら、もう22時15分。

「大変!!!」って言いながら、一旦スギノから離れて。

「もう、シャワー浴びて用意するね?」って言いながら、
おクチでスギノのモノをお掃除。

そのあとウエットティッシュでフキフキしたら。

なぜか堅さが復帰しちゃぅスギノ。

でも、そのままほっといて。

ダッシュでシャワー。



お風呂から出て、部屋に戻ったらスギノが座ってビール飲んでた。

着替えてる間もじーっとスギノはテレビを見てて。

化粧も直して、時計を見たら22時35分。

案外、早く用意できたなぁ〜って思って。

スギノの後ろに座って、しがみついたの。

ビールを持ってない方の手で私の手首をつかんだスギノが、その手を自分のモノに持っていって。

・・・また、私はスギノのモノをつかまされちゃうの。

そのままスギノは自分の手を後ろにまわして、私の部分をまさぐって。

でも、ちょっとだけイヂってほっとくの。

・・・そうやって焦らすと、私が自分でシチャうの知ってるから。

だから、スギノのモノをしごきながら、また私は自分でもイヂっちゃうの。

・・・新しい下着はまだつけてナイの。

しばらく気持ち良くて続けてたんだけど、もうタイムリミット。


ウエットティッシュでまた処理をして。

やっと私は下着をつけて。


もいっかいだけ、スギノにしがみついて。(はらわれちゃうのだけど。)

じゃね。。。って言って。

ん。ってスギノの返事を聞きながら、部屋を出ていったの。


ちょとさみしぃ気持ちひきずったまま、なんとかバイトに行ったのでした。



〜8/8の分なのでした。ぉしまぃ・・・ゃっと(汗 〜



2003年08月13日(水)

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長文になった日の分を、何日かに分けてみました。
読みづらいでしょか?どでしょか?・・・・・・?
*分割した長文の、書き始めの日のタイトルに■印をつけました。



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