私は空手道が誰よりも好きだと言う自負があります。それだけは絶対に負けないと思います。だって私は32年間も一心不乱にこの空手道に邁進してきたのですから、今でも毎日、謙虚な気持ちで空手道の稽古に邁進しているのですから、そして自分がこの世から居なくなる瞬間まで、それは続いて行くと思います。