「空手バカ一代」のコミックを全巻買い揃えました。この「空手バカ一代」はたぶん3〜4回は買い揃えては、誰かに貸したり、なくしたり、あげてしまったりしました。今回、何故買い揃えたかというと長男もそろそろマンガが読めるようになって来たと思うので、空手バカ一代を読んでもらって、私が何に憧れて稽古したのかを知ってもらいたいと思ったからです。長男も極真空手や大山総裁に興味があるようなので頑張って読破して欲しいと思います。