今日は渋谷でぶちおふ会があった。 おなじみ和泉ちゃんと鳩野んと伊吹ちゃんと伽羅。 このメンツは密つながりはもちろんだが、先日言った 津守時生の三千世界〜の話題でも繋がっている。 カラオケに入って様々な物々交換(笑)をした。 私は心のオアシスだった例の小説を和泉ちゃんに返し、 代わりにまたステキな小説達を借りてきた。 よし、人生しんどくなったら読ませてもらおうっと! 一方、伽羅と鳩野んは、先日のオンリーの時約束した 倶生神's×密の24禁の打ち合わせを始める。 伽羅がその場で可愛い12〜3歳の倶生神人間バージョンを 描いてくれて、周囲の者が設定を固めていく。 …しかし兄が鬼畜で弟がクール?? 顔は可愛くても口は嘴で下は筒状なのに?? …完成が楽しみだ(笑)
そこでそれとは別に、18禁と24禁の定義を皆で話し合った。 いろいろ意見が出たのだが、18禁はまぁ簡単に言うと ・(男同士の)性描写がある ・描写が激しい(絵だとモザイクがかかる) ・変わった場所(ex.野外、風呂場、玄関、床、ベランダ etc..) ・恥かしい単語を使用(ex.××自身、白濁、双丘、紅、頤 etc..) ・自分の中の何かが変わる 4番目の「恥かしい単語」はもっといっぱいあったがキリが ないので割愛した。…なんで普段使わない言葉が多いんだろう(笑) 「羽根をもがれた天使」とか、そもそも羽根生えてないし!…って ツッコんじゃいけないんだろうか。
そして24禁の定義 ・異常な性交シーン(ex.見せる、3人以上、無理な体勢etc..) ・常軌を逸した犯行(←もはや犯行だし)理由 ・全体の95%が性描写に占められる ・意外な道具を使用(ex.霊力、超能力、宝物 etc..) ・屈辱的な行為の数々(むしろ死んだ方がマシな程) ・言葉による圧迫(ex.メス呼ばわり、逃げないよう脅迫etc..) ・喘ぎというよりもはや嬌声、もしくは悲鳴 ・正常な精神状況で読むと読者が苦痛 ・人間として大事な何かを喪失
…等、やっぱり成人して少し経たないと読んじゃいけない心の 暗部に訴えかける何かがあるんだろうなぁ、としみじみ感じたのでした。
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