本日は、にのみんのヤマダタロウ物語でございます。 とりあえず、テレビジャックでがんばるにのみんとサック。
明日は必殺も色々とあってHDDがいっぱいなので速攻チェック(苦笑)。 速攻編集!速攻DVD落とし!
したらば!もう!
ニノミンゲストのはなまる。 硫黄島のエピソードにほっこりさせていただきました。
いや。 なんでも。 米軍が海からがーっとたくさんの船で上陸してくるシーン。 これ、見事なCGで船とか人とか、 本当にたくさんたくさん上陸してくるんです。 ぞーっとします。
でも。
撮影してるときは、砂漠しかないわけです。 クリントに 「コノサキは、モウ海デス…。 タクサン船キテマスカラ、ソンナ感じでヤッテクダサイ」 的に状況を簡単に、かつ静かに説明されて演技をしていたらしいのです。
んで、おのおのそれぞれがその状況を想像して演技をする。 ということだったらしいのですが!
いざ!映画が完成して、このシーンのあまりにもすごいCGを見て 井原さんと加瀬くんが 「俺たち、こんなに攻め込まれてたのかぁ〜!?」 「こんなに攻め込まれてるって知らなかった!」 「知ってたら、もっと演技変わってたよ〜!!」 的に動揺してましたよ。 的話を披露していたんですよ。
もう。 私、ちょっとばかり加瀬くんが好きなので… オロオロしてるであろう二人を想像するだけで 微笑ましく思ってしまいました。
でも。 ね。 実際のところ、あんなに攻められてるって 硫黄島にいた人も知らないんじゃないかしら??? だからこそ、抗戦できた。ってところもないかしらね??? そこまで、計算してクリント監督は指示を出してるのかなぁ〜??? そうだったら、まじですごいなぁ。
でも。 なんだかよく分からない状況で、戦っている。 っていう雰囲気。 と。 初めてハリウッド式の撮影に参加してとまどっている。 っていう雰囲気は。 は、 役者の「精神」状況的にはものすごくシンクロしてるわけで。 その辺の「自然」な感じが画面には残るよね。
その中で、ハリウッド式をすでに熟知しているケン・ワタナベ。 は、 米軍を熟知している司令官なわけで。
ニノミンにいたっては、どんな状況においても どこまでも「ニノ」でいられるスーパーアイドルなわけです(苦笑)。
ああ。 なんか、そういう性格とかも鑑みての配役なのかなぁ〜…。
って。 こういうことって「当たり前」の話なのかな???
ま。 そこまで久々に考えさせられるエピソードでございました。
つか。 ニノミンはやっくんご一家にも食い込んでたのねぇ〜(苦笑)。 ズンクンが「道明寺☆道明寺…」と恐れられる中 ものっそい子供に懐かれてたそうですね。 ヤマダタロウで、それを見返したい。と。 言ってたたけど…タロウの役では無理じゃないか(苦笑)??? どうでしょう?ニノミン!
さて。 肝心のドラマ本編!
どうしてもマンガのの山田君を知ってるので、 ちょっとニノミンじゃ違うかな? という感じは否めませんでした(汗)。 生のニノミンのかわいさは、 マンガのヤマダタロウばりのキラキラだと思うのですが! いかんせん、テレビじゃ通じづらいよぉぉぉ〜!! わかりやすい「美」じゃないからねぇ〜…(苦笑)。
やっぱり、わかりやすい「美」山下ピーあたりで見てみたかったです。 でも、今の山下ピーじゃムキムキすぎて無理だと思いますけど(苦笑)。
そう考えると、あの華奢な感じもビンボーさが出て やっぱりニノミンがはまり役だったのかしら!? つか、ドラマ本編のニノミンより 番宣に制服で出てるニノミンのがキラキラしてたなぁ。 だんだんタロウにはまってキラキラしてくるのかなぁ。 1話だから、まだなじんでなくて、 最終的にはものそっそい「キラキラ」ビームを出してくるのでしょうか???
なんかニノミンがはまったときの演技ほどすごいものは無いので、 その辺は今後楽しみなところですな。
つか! 来週、いきなりメイドかよぉぉ〜!? いきなりすごいのもってくるなぁ!てぃーびーえす! 一話を見てる段階では、けっこうローテンションだったんですが 予告でめっちゃ盛り上がってしまいました(苦笑)。
私…簡単だな。 わかりやすい視聴者だな(苦笑)。
さて。 本日のエイトサン。 一年ぶりのにっぽんの歌でございました。 もう3回目?
うーん。 なんか楽しそうだけど、なんかイマイチな感じだ。
それは、なんだ!?
なんかなれちゃった感じが出てるのかな?
つか! 二回目に出てきたときの謎のはっぴのせいか!? あのズッコケスーツにあのガラモノの法被をあわせるってどうなの!? まだ、昔着ていた青法被でいいじゃんか!! あの法被はいったいどこから出てきてどこへ帰っていくのか…。 それがとても気になります…。 あれは、事務所が用意したものなのか… それともテレビ局が用意してくれたものなのか… ぜひともあの謎の法被を生で拝んでみたいです…(苦笑)。
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