それは、飲み屋で決まったことです。
飲み屋で決まったことを、実際に実行するのは 夜中に書いたラブレターを実際にそのまま渡すのと 同じぐらいの痛さがあります。 それでも、人は、やらずにはいられない。
さますと「敬礼」計画から2年・・・あらたな作戦が私に授けられました(苦笑)。
ってことで。ここからは、ひたすら痛い話。 けど、自分はものすごーく幸せだった話。 レポなどは、一切ございません。 痛いだけなので、基本、読んでもいいことございません。 自分のためだけに残しておきます。
ありがとう。飲み屋!ありがとう!みんな! そして、ありがとうたちょん(笑)。 そして、ごめんなさい。隣の人たち・・・。
さて。 BGMはミッションインポッシブルのテーマで(笑)
三階みぎ桟敷たちょん狙い計画転じて シンゴサンロックオン一本釣り計画の顛末報告(笑)
☆計画説明☆ たちょんが桟敷に出てくる直前まで花道にいるシンゴサンを双眼鏡ロックオンで見つめ続ける →シンゴサンが舞台袖にさるまでしつこく見続ける →その後たちょんが出ていることに気付いて驚くリアクションをとる →さてたちょんの反応は???
☆実行報告(笑)☆ 今回のターゲットが今をときめいてる御人なだけに 緊張はマックスで御座いましたよ!ほんまに!
計画通りシンゴサンを双眼鏡でロックオンする →たちょんが出てくることを花道のシンゴサンが三階桟敷を指差しつつアナウんス(笑) →双眼鏡ごしにものっそいシンゴサンと目が合ってヒビる私! しかも確実に私を指差しちょっと目が怖い(笑) →シンゴサンが袖にひっこんだので計画通りたちょんがいることに驚いてみる(笑) →残念ながらたちょん二階の客にアピール中(笑) でも私が双眼鏡を覗いていたことは見たはず(笑) →その後たちょんこちらをむいてものっそい癒しスマイル・・・ 隣がみんなたちょん担だったためひとり後ろの壁にはっついて 他の女子に見えるようにあえて後ろに下がっていたのにもかかわらず 覗き込まれて笑顔をもらう(苦笑)。 いたたまれない気持ちになり皇室スマイル皇室お手ふり風に返してみる(笑) →その後たちょんいつも通り誰にもサービスしないで帰る →芝居終了後二度目のショウタイムお手ふり曲にて …曲に合わせてこぶしふりあげまくりのシンゴサンの目線が三階に上がってくる→ すかさずお手ふり開始 →シンゴサンこぶしをやめてこちらにお手ふり →2小節ほど私にロックオン(笑) →隣の知らない女子に…振り向かれ、さらにシンゴさんを見られもう一度振り返られる(汗) →ものすごい怪訝な顔で見るその女子に・・・ 心の中で…シンゴサンてせつないけれどこの頃意外に簡単なんやで…と 思いながらにやりと会釈してみる(苦笑)。
以上! なんともはや! 思わぬところでシンゴサンロックオンできて幸せ気分でございます↑↑↑ いやね。 ほんとに飲み屋の段階ではね。 ヨコだったら、自分が出てくるのにロックオンされてたら 肩ぐらいつついてくれるかな?とか。 言ってて、それに対してどんな対応するのか!? たちょんのジャニタレレベルはいかほどなのか!? いや、ジャニタレというよりもショウチクタレレベル!? ま。とにかく、そんなそんなことされたら 今のたちょんは、どんな反応するかな?と。 すごい楽しみだったんですけども。
シンゴサンがたちょんを「アナウンス」するときにココを 見ていることは、想定外でした(笑)。 だから、双眼鏡越しに、なんとなく目が合ったときは まじで「やばい」と反省しましたよ・・・(汗)。 でも・・・、私、シンゴサンファンだし!三階だし! 遠いんだから、別にロックオンしててもまったく悪いことしてないよね!? とりあえず、世間的にもまったく、間違ってないですよね(苦笑)!!
そりゃ、たちょん出てきたら、即やめればよいんだろうけど そこでびびっちゃ女がすたる〜♪ですからね! そりゃ、負けませんでしたけどもね。
ま。そのおかげでまさかのロックオンでしたので、 本当にたちょんありがとう☆と言わずにはいられないです。 今後も、あなたを見ていられる時間は少ないと思いますが・・・ もし、見れるときが来たら、必ず今日のことを感謝しながら 見たいと思います。 いやはや、うれしいなぁ。 おかげで、エムシーとか、何はなしたのか覚えてないや(汗)。 ま。 あの席は、本当に声が聞き取りずらいから、何言ってるか普通に わかんないんですけどね。
しっかし…しんごさんよ…(呼びかけ)。 こんな簡単に私ごときに釣られていいのすか?と 思わずにはいられない…ですよ。
昨日もありがたいことに前の方の席で めちゃくちゃ目あった気がするんですけども? それは、私の都合の良い妄想だとは思いますし 勘違いだと自覚もしておりますが! うちわぐらいは覚えてるよね…? いや、でもそんなんいちいち覚えてらんないか? でも・・・。 そんなに安くていいのか!?そんなに必死なのか!? つか!自分のヲタには優しくなかったのに危機感じとったのか!?と …色々考えるとちとせつないです…乙女心は複雑だよ…(大爆笑)
ま。 ともかく、あのロックオンお手ふりは、私に来たんだ。 と。 勝手に妄想させていただいて、勝手にありがたく受け取っておきますわ。 明日から、また仕事だもん。 つらいときに、思い出させていただいてがんばらせていただくよ。
もう一度言うよ。 ありがとう☆たちょん・・・。
って。シンゴサンじゃないのかよ!?みたいなね(苦笑)
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