うりゃ! てことで。 突然のフユコン、ナゴヤの予定がぐちゃぐちゃになって もんのすごい「動転」してますが!!
もう。 それは、慌てても、文句を言っても つか、シーアラに訴えるぞ!ひとりひとり謝りに来い! てな気もちでいっぱいなんですけども・・・。 仕方ないので・・・。 こっちで、頑張って! 新幹線のプランの変更をするしかないので・・・。
もう。 ほんと。 明日、めちゃくちゃ頑張って電話かけなくちゃ!! でありますよ。とほほほ。ほ〜・・・。
でも。 ま。 今日のエムステで、にのみんが、あたしらの動揺する心を 代弁すべく、「こるぁ!おれらだって、1日3公演はつらいんじゃぁ!」 と。 するどい目つきで、帽子を床に投げつけてくれたので、良しとします。 ←微妙な慰め方・・・(涙)。
てことで。 今日は、そのナゴヤ事件で、すっかり何がなんだか、 わからなくなっちゃったんですけども。
今日発売?のユーを皆さん、読みましょう!! 立ち読みは、今回、付録がついてるの難しいと思いますが!! とにかく、読んで!! ごくせんの番外編「ごくけん」というのが!! キンダイチのパロディなんで!!! もう。 ほんと。 まさしく、マツモト★ジュンという「存在」が サワダシンというキャラクターを演じたからこそ 実現した、微妙な「コラボ」といえる作品に仕上がっておりますが!!!
マツモト好き。 ごくせん好き。 さらに、キンダイチ(げんさく)も好き!! だと。 本気で、笑えるマンガが掲載されています。
いや。ほんと。おかしんだよ!! シンが、キンダイチの役割なんだけど。 ものすごい、演出が細かいの(苦笑)。
まず、謎の「島」に渡るところとか!! もう、ものすごいキンダイチしちゅーエーションでしょ!! で。 さらに、わけわかんない洋館に、わけわかんない面子で呼ばれてて。 しかも。 みんな初対面だから、会話も盛り上がらず・・・。 っていうつっこみが、もう、面白くて面白くて!!
殺人が起きた時も、部屋の微妙な見取り図とかがね!! ほんと。原作キンダイチ風で、しかも、それを「斜め」に解釈してて エライ笑えるのだ!!!! もう。立ち読みしてて、顔がにやけて仕方ないから買ったんだもん(苦笑)。
で。 最後も笑えるのよ!! つか。細かいの!!!
マツモトキンダイチ(原作もだけど)。 最後に、犯人に「なんでこんなことするんですか?」みたいに 寂しく理由を問うシーンってけっこうあるじゃん!! それも、再現されてるのよねぇ。 ものすごく「くだらない」理由なんだけどさ〜・・・。
もう。 本気で、面白くて!!!!! 本気で笑い転げてしまった・・・。 こんなに声あげて、笑ったマンガは、久しぶり。 あるいみ、マツモト好き。ごくせん好き。キンダイチ好き。の 三点セットがそろった人間には、ものすごい「卑怯」なマンガでした(苦笑)。
つか。 見たい!!これ、実写で見たい!! 『富士(犬)』とやりとりするマツモトサンが見たい!! つか。 これ、こんなことされてるの、本人知ってるのかな??? つか。 このマンガって、マツモトさんがサワダシンをやったから 成立してるパロディだよね・・・(???)。
それって、すごい事だよねぇ。 なんか、『原作者』が『ドラマ』の『役者』にひっぱられて 楽しんで作ってるってすごい事だよね〜!? ビバ!!俳優マツモトさん!!!!!! まじ、感動!!
てことで。 ほんとに、今日は、これ見て、ものすごく笑って、 えむすてやん。とウキウキしてたのにねぇ。 あっという間に、暴風雨の中にほおりこまれた感じだよ〜ぅ。
もう。 サイトのリニュも、する気にならん!! 目が痛い!痛い!痛いっちゅうのぉぉぉ!!!!!
こうなりゃ、昨日からちょろちょろ見始めてる、 京都一年目から帰ってきたサトシサンの『美』の集大成ビデオ (ブイ兄のキャンドゥキャンゴウにつくサトシさんとか。 (世界はぼくらを待っているを微妙に舞うサトシサンとか。 (湾岸スキーヤーをくるくる軽やかに舞うサトシサンとか。 (ゼンゼン、覚えてなかったけど、 レッツファイトでゼンゼンジャズ踊れてないマツモトサンとか。←!? (シャンプー三つで不思議にはっちゃけるサトシサンとか。 もう。 見事に編集されてるから、それを流しつつ寝ます!!!
『美』サトシ!!ビバ!!!!!!!
もう。あたしは、ダメです・・・(何が?)
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