本日は、お仕事。 でも、けっこう『お話好き』な人とペアだったので 和気藹々。という感じで。 楽しくやって来ました(それも、問題ありか!?)
で。 今日放送される滝さまのドラマの話になったんだけど。 『どう?見る?』って言われて 「いや〜・・・。なんか、たっきぃ(パンピーを装う言い方←苦笑)って きれいすぎて、うさんくさい?って感じで、どうも苦手なんですよ〜(苦笑)」 『ええ?そう?きれいじゃない?』 「いやいや。それだったら、ごくせんのあの子(これもパンピーを装いつつ)がいいですよ!」 『あの子?マツジュンくん?』 「そうです。そうです!あの子、よくないですか?」 『ええ?あの子、歯並び悪いじゃない(←ストレートやな〜・・・。)!? アラシなら、サクライくんでしょ。』 「え?そうですか?キサラヅのバンビくんですよね!?(ああ。この言い方もどうよ!?自分!?)」 『小学生からKOなのよ!家もお金持ちっていうじゃない!?絶対、サクライクンでしょ!? かわいくて、お金持ちなんて、最高じゃない!?』 「ああ。そうすねぇ。でも、私、アラシならあのさみしそうな子が気になるんですけど・・・(もう、どうなのよ?自分・・・。)」 『え?ニノ君?オオノ君?』 「ああ!ニノ君じゃない方です!!ニノ君分りますよ!! オオノクンて言うんですか〜・・・。あの子、大丈夫なんですかねぇ?」 『え?あの子、ひとりで舞台に出たりして、けっこう頑張ってるのよ!!』
以上。 そんなたわいもない会話を続けてみましたが・・・。 このひと、なんでこんなによく知ってんねん!? もう、いつ『化けの皮』がはがれるか、ドキドキしたっちゅうねん!!
でも。 自分も、一般の人が、アラシに対してどんな認識もってるのか知りたくて 色々、積極的に聞いてみたりしたけどもねぇ・・・(苦笑)。 やっぱり、サクライサンが一番『うれ線』なのねぇ・・・(しみじみ)。
おいら。 このところ、自分の中の『日本一いい男選手権』の一位が マツモトさんだったからさぁ・・・。 驚きました・・・(苦笑)。 つか。 先日、そういう話をHさんにしたら 「いや、それはないでしょ?」みたいな冷静なお言葉をもらって 「そんなわけないわ!?」と思った自分を恥じております・・・。 マツモトサンは、まだまだ『マニアック』な領域でした・・・(苦笑)。
反省します。
しかし。 オオノサンが『舞台』やったりしてるのを知っているあの人・・・。 娘さんが、妙齢・・・としても、本気で侮れません・・・。
私の夏休みの日程が、アラシコン。と。 ばっちりあっている。という『法則』を見出されないようにしなくては・・・。 と。 本気で思う今日この頃・・・。 お土産とかも、気をつけないとな・・・。 ふぅ。 とはいえ。 こういうときに、情報を交換していると いざって時に『ぼろ』が出ないので・・・(苦笑)。 ある意味、よいかもね。ふむふむ。
しかし。 世間は、サクライサンか・・・。 おかしいなぁ・・・(失礼だっチュウの!!)
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