| 2006年11月24日(金) |
ガッシュ語りはみだし記。 |
ガッシュ語りをかこうかこうと思ってぜんぜん書いて ないのは、語りたいことが多すぎてぜんぜんまとまら ないからなのですー。 そんなわけでちょこちょこはみだし記。
割といろんな方に言った気がする話なんですが、 私のガッシュ観で、変なたとえがあるんです。
麿込みで赤本コンビとしての語りといっていいかも しれません。
赤本コンビはね、二人ともとっても優しい子です。 その優しさのたとえ話。
二人が誰かもう一人と階段をのぼっていて、その誰かが、 下のほうで転んで動けなくなったら、
麿は、歩みを止めて、『待ってて』やるから、 ここまでがんばって登ってこい。 的な優しさな気がするのです。
ガッシュは、すぐ、降りていって『一緒にがんばって のぼるのだ!』 って感じな気がします。
麿は、相手にもある程度の向上心を求めるというか…。 彼は自分にも相手にも厳しい(優しさ込みだけど)と思う。 ガッシュは相手と同じ目線になって、そしてそこから、 『一緒に』がんばっていこう!と。そんな感じ。
ってわけわかんねーよ、奈乃さん。うん、私も語って てよくわかりませんが…。 なんか、先週今週でちょっとこのことを語りたくなったの でした。
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