くーちゃんの日記
くーちゃん



 現実味

退職願。提出して現実味が出た。
「記念品、○○円だから考えてね」って言われて
「ああ、私辞めるんだ」って。

夜、相方のお母さんに電話した。
「今月いっぱいで辞めるんです」
そうしたら、雪が溶けたらゆっくり泊まりにくればいい。
時間に束縛されないのだから、と言ってくれた。
「娘と同じように思っている」と言ってくれた、お母さん。
「辛かったでしょう、ゆっくり休んで」
うれしい言葉だ。

2003年03月15日(土)
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