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■ 台本を読む
12時のところ、2時まで仕事。 そのあと、友達のお母さんのところへご飯を食べに行く。 4時までしゃべり続けて、帰宅。 レンタルしていたビデオを返しに行って、再びレンタル。 1本47円だったので5本借りた。
で、テレビをつけながら『命』の準備稿2の台本に目を通す。 これは生きた教科書だ。シーンの書き方とか、心理描写とかすごく勉強になる。 なにより、一度見ているのでセリフをその演じた俳優陣が演じてくれる。
クライマックスというところで、同僚から携帯に電話。 会社の忘年会が終わって2次会だけど、ひとりで飲んでいるから来い、とのこと。 なので、着替えてタクシーで約束の場所へ。 酔っているらしく、言っていること時々意味不明。
私は、酔っていても、あまり変貌しない。 ちょっとだけ饒舌になる。でも、しっかり意識はある。 だから、冷静に相手を見ている自分がいる。 でも、昨日新たに発見した。 酔えば、お手洗いの回数がダントツ増えていることに。
2002年12月21日(土)
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