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■ 某掲示板連動
某サイトの掲示板連動ネタ。 そこに書くのは、どうかと思ったので自分のサイトで書くことにした。 ここはなんでもありだから〜。
正直に言って、「人の死」というもの。 祖父が亡くなったときも、叔父が亡くなった時も、そんなに感じなかった。 というのも一緒に住んでいなかったからかもしれない。 でも、一番近くにいた相方が亡くなったとき、これほど「死」というものを考えたことはなかった。 不思議なことに人間って、こうなったとき状況になかなか慣れないものだ。 もうすぐ7ヶ月たつけれど、いまでも時々「あ、ご飯何食べるんだろう」とか 「もう寝ただろうか」とか考える自分がいて、「あ、もういないんだっけ」と現実に戻る。夢なんだか現実なんだか、よくわからない時もある。 帰ってきてほしいと願うけれど、やっぱり生かしてもらった私は、相方の分も生きなきゃいけない。そのためには、生きている人を見つめなければならない。 これって、結構つらいことだよね。
私は、どんなに沈んでいても笑っていることしかできない。 ぼーっと家に帰ってきて、すすり泣くこともあるけれど、やっぱり明るくしていなければと思う。世間はもう、相方の話題には触れないのだから。
さてと、書いてることが訳わかんなくなってきたぞ。
2002年06月27日(木)
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