フォーリアの日記
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| 2026年07月11日(土) |
朝市に一人で行って転んだ・夫は午後はっきりオンにならなかった |
今日は雲が多く、昨日や一昨日ほど晴れ渡っていませんでした。 朝カーテンを東側も開けてしまいました。
朝6時15分ごろにトイレに行ったら、夫に呼ばれてそれから起きてしまいました。 夫は夜中にパジャマのズボンを汚して着替えがないので冬のパジャマを着ようとしたけれど、暑くて着られなかったということです。 私は夏のパジャマの着替えを出してきて、着替えを手伝いました。 そのまま起きてしまったので、薬のアラームが鳴る頃は起きていました。 夫がマドパーを飲んだのは昨日より10分遅い6:55です。 その微妙な違いは意味がないかもしれません。
今日は朝市なので、朝食後片付けてから、夫は窓を洗うと言ってホースを出していましたが、 私は朝市に出かけました。夫の9時の薬を飲んでもらってからです。 朝市に行くけど何か買ってほしいものある?と聞いたら夫は「梨」といいます。 梨はまだ見たことがないのでないんじゃないかとおもうけれど、他に昼食とか何かある?と聞いたらマクドと言いました。
朝市に早く行かないと商品がなくなってしまうという危惧があって急いだせいか、途中で転んでしまいました。 左足が突っかかって1歩前に出た右足で支えきれずに膝をつき手もついて、 それでも勢いを支えきれずに肋骨の下の方を地面にぶつけました。 (手をつく前に左足をもう一歩出そうとしたけれど地面に引っかかって出ませんでした。) しばらく息ができないような気がしていて、ゆっくり大きく呼吸をしようとしてもうめき声になってしまいます。 通りがかりの人が声を掛けてくれた頃にはしゃべれたし立ち上がれたので、 「大丈夫です。自分で立てます。」と言って立って、その人が帽子と杖を持ってくれて日陰へ移動しました。 それから少し息が落ち着いてきたので、助けてくれた人にはお礼を言って一人で行きました。
肋骨と擦りむいた膝が痛かったけれどそれだけなので、朝市で買い物して並んで、 そのあとにマクドに行って朝マックを買ってきました。 そのあと帰りにウェルシアに寄ってきました。 ウェルシアに行ったら超芳醇が入っていたけれど、高かったので買いませんでした。
家に帰って床に手をついて立とうとしたら、手をついた時に力がかかる筋肉(腕の上下の筋肉や肩甲骨の内側など)が痛くて、 転んだ時に急激に負荷がかかったんだなと思いました。
帰ったら夫が網戸を洗おうとしていて「やる、やめる?」と聞いてきます。 私は転んであちこち痛くて元気がなくなったので、やめると言いました。 夫はややこしいことをしようとしている割には完全オンでもありませんでした。 そのあと少し寝て休んで昼前に起きて朝マックの食べ物で昼食にしました。
夫はそのころにはかなりオフで、9時のマドパーはもう切れてきているようでした。 1時半頃マドパーを飲んでもあんまり効いてくる風ではありませんでした。 夫が出した掃除用品(ホースやブラシ、窓用スクレイパーなど)を順番に片付けました。 ホースは便利な継ぎ手をいろいろ買ってかなり便利に使えるはずなのですが、何がどこに付くのかどう使うのかも忘れてしまっています。 一度実験して水を出してみないと始まらないような気がします。
でも今日は夫は早めに貼り薬も貼って飲み薬も飲んで寝たので、10時すぎには退出してきました。 早寝できそうな気がします。
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