武ニュースDiary

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| 2005年12月04日(日) |
マレーシアの金城武●「如果・愛」大陸でヒット●マレーシア新聞記事 |
昨日マレーシアでプレミアがあったはずですが、 ニュースではまだつかまえられていません。 ジョウ・シュンと監督、モーガンさんが到着した写真はありました。
香港のDerrickのサイトにはマレーシアのファンも来ていて、 昨日、プレミアに行ったと報告がありました。
それによると、ポスターなどが当たるミニイベントがあってから、 監督達が登場したようで、みんな武、武と大騒ぎ、 監督がプロデューサーと話をしているときも声が止まないので、 武はとても困って、くちびるにシーッと人差し指をあてたり、 ファンに静かにと合図を送っていたそうで、それがとてもかわいかったとのこと。
機嫌が良さそうで、ずっと笑顔で、みんなが”Takeshi, I love you!”と叫ぶと、 恥ずかしそうに”Thank you”と返事をして。 武は、マレーシアには12年前に、デビューアルバムのプロモに来ただけなのに、 こんなに大勢の人がまだ自分を好いていてくれるなんてと、 意外がっていたそうですが、 ファンは「自分の魅力を過小評価しないで、 あなたのファンは世界のあちこちにいるのよ」と言っています。
別のファンによると「如果・愛 Perhaps Love」の一行は時間より早めに到着。 武が現われると、みんな熱狂して大歓声をあげましたが、 少しもスターぶっていなかったそうで、 このイベントが彼個人のためのものではないことを気遣って、 ファンに手をふるときも、にっこりしながら腰のあたりで 軽くふってくれたとのこと。 (日本でも、よく見ましたよね)
ジョウ・シュンもとてもかわいくて西洋人形のようだったそうです。 北京のレッドカーペットでは、本当にそんな感じでしたね。
写真を撮るどころではなかったため、後で新聞の記事を アップしてくれると言ってますから、楽しみです。
今日はシンガポール。 これもファン情報ですが、クアラルンプールから飛行機で 3時15分ごろ(現地時間)到着予定とのことです。
「如果・愛」、「ハリー・ポッター」を圧倒 公開3日間で全国の興行成績1500万に迫る 15:20
今年の正月映画として登場した「如果・愛」は、観客の熱い支持を受け、 公開3日で、上海地区の成績はすでに200万元近く、全国では1500万に迫っている。 「ハリー・ポッター」を超えただけでなく、 同時期に公開される他の大作を大きくリードする勢いでスタートした。
香港代表としてオスカーにエントリーした、ロマンティックな恋愛大作「如果・愛」は 12月1日、正式に全国の映画館で上映が始まったが、 各地の映画館チェーンからの上がってくる報告は、非常に喜ばしいものとなっている。 北京、上海、広州、成都などの映画館の責任者は、 「如果・愛」はこの様子では、 今年の正月シーズン映画のトップという結果を出すだろうと話している。
ある女性観客達は、「如果・愛」を見に映画館まで行くのは、 素敵な金城武を見たいがためで、絢爛たる画面によって、 金城武の様々な素敵な姿があますところなく映し出されているという。 また、ジャッキー・チュンのファンも多い。
いくつかの映画館主は、実は、「ハリー・ポッター」が相当成績が良いので、 「如果・愛」と「ハリー」の観客層は違うことから、 「ハリー」は超えられないだろうと心配していたのだという。 思いがけないことに、ハリー・ファンは、「ハリー・ポッター」を見た後、 「如果・愛」を見に行った。 ハリー映画ファンは、「如果・愛」には現代性と華麗さとがあり、 これまた、ヴィジュアル的にたまらないと思っているのだ。
ずっと、興行成績のずばぬけたトップを走っていた「ハリー・ポッター」は、 「如果・愛」公開後、たちまち2位に落ちたという。 先週金曜日(2日)は、上海聯和チェーンの集計によると、 「如果・愛」が34万元、「ハリー・ポッター」は24万元となっている。 (解放日報 2005.12.4)
●マレーシアの金城武・新聞報道 20:30
とりあえず、さわやかな写真が出ました。 ファンのうれしさまで伝わってきます。 どれも、いい写真です。大きくなります。
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12年後のマレーシア再訪はうれしいと金城武
12年間もの時をおいて、再びマレーシアの地を踏んだ金城武は 「とてもうれしい気持ちです」と告白した。
12年間マレーシアを訪れていなかった金城武が、 先週の土曜日、再びマレーシアを訪問した。 これは映画「如果・愛」の宣伝活動のためで、 他に、監督のピーター・チャンと中国の女優ジョウ・シュンも同行した。 金城武とマネジャーの鐘珍、助手たちは、先週の土曜日の朝、 日本からの直行便でマレーシアに向かい、午後5時、 クアラルンプール国際空港に到着した。
満面の笑顔で空港を去る
紺のジーンズに水色のTシャツを着た彼は、 警護の者たちに�犲蕕蕕讚瓩覆�ら、5時45分に入国審査から出てきた。 満面の微笑みを浮かべ、猛烈にシャッターを切るカメラマン達を見つつ、 歩きながら記者達の質問に非常に親しみやすい口調で答えた。
一群の警護の者たちに守られているとはいえ、 注意深く記者の質問の1つ1つに耳を傾けて、 よく聞き取れない時は、「えっ」と声をあげて、もう一度言ってくれるよう促した。 今回のマレーシア再訪の感想を求められると、彼はニコニコしながら答えた。 「うれしいです、とってもうれしい」 どのくらい来ていませんでした? と聞くと、 「ぼくも今それを考えていたんですよ。12年のはずです」
マレーシアの印象はもうぼんやりしていると彼は正直に言ったが、 梳邦・旧空港のことは印象に残っているという。 反対に記者にこうたずねた。 「空港はかわってしまったみたいですね?」 記者がクアラルンプール国際空港は、新しく造られたところだと言うと、 彼はにっこりしてうなずいた。 また、スケジュールが大変厳しいので、 今回はマレーシアの味を楽しむ時間もないと明かした。 専用車に乗った後も、大変友好的に窓から記者達にずっと手を振り、 別れのあいさつをしていた。 (星洲日報 2005/12/4)

「如果・愛」の宣伝のため、金城武とジョウ・シュン、 マレーシアのファンに会う
マレーシアと12年、遠く離れていた金城武がついにやってきた!
新作「如果・愛」の12月8日のマレーシア公開に合わせて、 ピーター・チャンはこの土曜日、主演男女優、金城武とジョウ・シュン、 及びこの作品のプロデューサー、アンドレ・モーガンを伴って、 レッドカーペットを歩み、夜、陽光広場の噴水公園で行なわれた ファン・ミーティングに出席した。
現場には多くのファン達が、明らかに金城武目当てで来ていた。 ひっきりなしに起こる、耳をつんざくような歓声の渦の威力は、 わずか10分の間に最高潮に達した。 現場に登場し、このような熱狂的なファンをまのあたりにした、 このハンサムな男は、燦爛たる笑顔を見せ、非常に楽しそうであり、 魅力的な微笑みは、完全にその場の民族・性別を問わずファンを魅了しつくした。
初めてマレーシアを訪れたジョウ・シュンもまた、 その場で覚えたマレーシア語を披露した。 ファンの熱烈な拍手と歓声を浴びたジョウ・シュンは、 思わず恥ずかしそうに口元を押さえてくすくすと笑った。 ミーティングはわずか10分間で終了し、現場のファンが離れ難いだけでなく、 金城武やジョウ・シュンさえ、退場時に彼らの熱い思いに触れて、 やはり離れ難い表情で、もう少し留まりたいと思ったほどだった。 (星洲日報 2005.12.4)

ここに出てきた�猊陲離泪優献磧辞畩眥舛気鵑箸蓮▲吋蝓爾離泪優献磧爾� UFOのプロデューサーでもある、あの人ではないでしょうか。
記事はまだありますが、日付が変わってしまったので、明日の欄に。
BBS ネタバレDiary 1日1回! ★ 14:40
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