お詫び御:本日も夏姫の駄文でご辛抱ください (昨日の日記の続きですのでまだ読んでない方は もどって読んでから来ると話しがつながります)
触れられるのに期待してる自分と
触れられたら感じすぎてしまってることがばれてしまうことに
羞恥心を覚える自分との狭間で・・・・
ギリギリのラインでたもたれていたのに・・・
そっとなぞられただけでつきぬける快感とともに脱力した
『まだ、だめだって・・・これからでしょ?(笑)』
彼は横になると私が上に乗るようにうながした
『夏姫が上手になめられたら、 僕はもっと夏姫を気持ちよくしてあげるね・・・』
彼のモノは固く・・・怒っているように見える
触ったらはじけてしまうのではないかと思うほどだった・・・
そっと手で包み込んでみた
・・・・あたたかい・・・・
そして・・・いとおしい・・・
軽くキスをした
舌先で頭の部分をなめてみた
それからゆっくりと口に含み味わってみた・・・・
『いたくしちゃったらごめんね・・・ 私あんまりしたことないから・・・』
『大丈夫だよ・・・きもちいい・・・・』
下から上へ・・・上から下へ何度か下を動かして
横から唇ではさみ吸いつき
そしてまた口に含んだ・・・
上から徐々に吸いながら喉の奥までゆっくりと・・・・
そして少しずつ激しくしていくと・・・
『う・・・あぁ・・』
小さく彼が声をあげた・・
とてもうれしい・・・
自分のすることで彼が喜びの声をあげる
彼の声は私の好きな声・・・
でも・・この声はもっと好き・・・・
もっと聞きたい・・・・
夏姫は無我夢中でしゃぶりついた
私と同じで足の付け根が弱いこともわかった
彼が声をあげる・・・
弱そうなところを刺激しながら手でしごいてみた
彼の身体がピクンっとするのがわかった・・
もっと・・・
っと思った瞬間
『悪いこだね・・・面白くなってるんだろぅ? ダメだよ、気持ちよくなってお願いするのは 女の子のほうじゃないと・・・』
というと・・夏姫の秘部を指で広げた
いきなり舌がぐっとはいってきた
つづく・・・・・・
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