この話は今回で完結させますので 夏姫の駄文に今しばらくお付き合いください(*´ー`) フッ
彼の舌がぐっと入ってきた・・・
彼のモノから思わず口を離した
すっと抜いたかと思うと・・クリを舌先で転がし始めた
『そこはだめなの・・』
『なにがだめなの?』
というと強く吸いついてきた
『い・・・いやぁ〜〜〜〜〜〜そこはいやぁ〜』
面白がるように刺激を続ける
『おしっこもれちゃう・・・』
ほんとうに漏れそうな感覚が襲ってくる
身体中が硬くなる 『ん〜〜ここはこれからゆっくり開発しないとね・・・』
と、口を離してくれた
身体の緊張がほぐれる
夏姫が感じる部分をゆっくり確かめるようにあちこち刺激をはじめる
弱く・・・強く・・・
反応をひとつひとつ確かめてゆく
なにも考えられなくなって行く
恥ずかしかった気持ちもどこかへ消えていた・・
また濡れてきたよ・・? いやらしいなぁ〜夏姫の匂いがする・・・ すごくいやらしい匂いがするね・・』
『ん・・んも・・う・・』
『もう?もう、なに?』
『もう・・・だめ・・・』
『なにがダメなの?こうしたらどうなっちゃう?』
夏姫を仰向けにして彼は足元に回りこむと ぬ〜っと指をいれてきた
『あ・・ん〜〜それじゃないのぉ〜〜』
『でもここ・・でしょ?』
指をクっと折り曲げた
声もでなかった
『やっぱり・・・じゃあ・・・こうしたら?』
と、指を2本にして激しく出し入れし始めた
『ひぃ〜あぁ・……』
・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・・・・・・
ぐったりする夏姫をの身体をずらすと
『ほら・・シーツみてごらん?すごいだろ? 夏姫はねふくと思ったよ(笑)』
そこには大きなシミが出来ていました(照
こういうことを言う彼はやたらと彼は嬉しそうで・・・
それをただただぼーっと見つめていた
『これが欲しかったんだもんね?』
彼のモノで入り口をつつかれた
『ん・・でも・・もういいの・・もう・・だめぇ・・ おかしくなっちゃう』
『おかしいなぁ・・ 欲しいっていってるようにかんじるけど(笑)』
入り口だけを何度も入るか入らないかのところで行ったり来り繰り返していた
もう充分と思っていたはずなのになんだか・・
もどかしい・・夏姫の奥が疼くような・・しびれるような・・
いてもたってもいられないようなかんじ・・
夏姫の息が荒くなるのを彼は見逃さなかった
『呼吸がなんだかおかしいね(笑)もうやめようね』
と、彼は離れようとした
『あ・・まって・・いや・・』
『やっぱりほしくなっちゃった?』
夏姫はウンウンとなんどもうなずいた
『ん!いいこだね、今日はあげるけど ちゃんと欲しいって今度から言わないとあげないよ?』
この後はもちろんたっぷり気持ちよくさせていただきました(笑)
こうして夏姫は徐々にてなづけられていくのであった・・
言葉を色々言わせるのが好きな彼が
素直にくれたのは本当にこの時だけでした(笑)
毎回一言づつおねだりの言葉を
彼が教えてくれましたが・・・そんなのねぇ・・・
人が変われば言えなくなっちゃうもんです(笑)
とくに今なんてぜんぜんしてないもんだから・・・
服の脱ぎ方すらわかりません!!・・・なわけないか・・・(笑)
この彼はしゃべり方はやさしいけどダメっていったらダメな人です
人それぞれ・・かな?
おあずけっていいながら我慢できなくなっちゃう人もいるしね(笑)
おしまい(*・・*)
|