『日々の映像』

2006年08月05日(土) <列島猛暑>群馬で38.6度 うだる暑さ

 昨日は猛烈な暑さであった。北海道と九州、ほぼ全国的に晴天となり、気温が上昇した。群馬県伊勢崎、館林両市では、全国で今年最高の38.6度を記録したというから大変なものだ。このほか岐阜県揖斐川町37.7度、埼玉県熊谷市37.5度、大分県玖珠町36.8度など、各地で猛暑となった。

昨日は人と会ったのは一人であったがなんとなく疲れ11時の眠りに付く。そのせいか今朝は4時に目が覚める。私は目が覚めると起きることにしている。1時間ほどミクシイの整理をして5時に散歩に出て6時帰ってきた。万歩計は6000であった。朝の5時ごろはまだひんやりしていたが、家に帰る6時近くになると今日の暑さを予見させる日差しとなって来た。

 この暑さでは熱中症には注意しなければならない。ここで熱中症のイロハを書いて_置きたい。熱中症という漢字には、読んで字のとおり、「熱に中る」という意味をもっている。
熱中症は、
1、熱波により主に高齢者に起こるもの
2、幼児が高温環境で起こるもの
3、暑熱環境での労働で起こるもの
4、スポーツ活動中に起こるものなどがあります。
幼児は自分で防衛できないので大人が注意を配らなければならない。
詳しくは以下を参照してください。
 http://www.heat.gr.jp/explain/index.html

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石田ふたみ