先日市民祭りの日に熊野さんの家に行ったら雅楽の音が。
ふぉお「どこかで季史が舞を!?」 熊野「や。大名行列」
市民祭りの催し物として、そう言うのがあるのですよ。熊野さんちは会場に近くなのでよく聞こえる。 んで、見るつもりはなかったのだけれど、祭りにいったら遭遇してしまったので眺めていたらなぜか黄門様ご一行が。 お嬢も鬼若もいないから却下だけど。でも八兵衛はいた(笑)
ちなみに市民祭りにあまり乗り気でなかった熊野さん。帰るころには両手に色々(+慎吾さん)持っていてアホの子祭り大満喫状態(笑) ふぉおさんはドネルケバブと焼きそばのみ。甘い物が欲しかったな。 ちなみに「これどこ?」と熊野に問われたトルコの国旗。危うく北朝鮮と答えかけたのは秘密だ。
というわけで舞一夜、最後の一人・多季史。 一瞬だけちびふみの顔アイコンが出てきますよ熊野さん!
物語としてみるならやっぱり劇場版の方がしっかりしてる。たとえあかねちゃんが部屋の中で大暴れしていても。 というか、ゲーム版だとお館様が何をしたいのか判らない(笑) というかウサミミ見たあとにプレイしてはいけない(笑)でか白龍ならともかくお館様と柊様は系列が一緒なんだよな。
決戦の日の朝、禊までしたあかねちゃんの覚悟に泣けた。が、とりあえず、最後の最後でアナザーエンドに進んでみる(笑) 3のあっくんを攻略していれば選択肢は簡単。 この人の場合は恋愛成就という意味のハッピーエンドはあっくん以上にありえないと思うので全体的に切ない感じで京EDは納得が行く。 と、わざわざ「京ED」と書いてあるように「現代ED」っちゅー物も存在してまして。ふぉおさんは先に設定集でスチルを見ていてから逆に京EDで驚いたのだけれど(笑) ただ、この「現代ED」は・・・・・やっぱり龍神の加護なんだろうか。ものすごく唐突な感じ。あっくんの京EDはまだ納得できたけれど・・・・「えー」というような気分にはなった。
さて、旅行の予習として遙3でもやっちゃおーかな♪
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