| 2006年11月04日(土) |
舞一夜・永泉さん、天真編 |
栗のお茶が終わってしまったので本日のお茶は同じくルピシアの「焚火」これは調整豆乳で煮出すと最高に美味いと思う。秋の夜長にぜひ。
ということで舞一夜。まずは永泉さん。 ごめんさっぱり覚えてない。相変わらずうしろ向きなのは確か。あかねちゃんの嘘に突き合わせれた永泉さんは可愛かった(笑) テーマ的には多分身分違いの恋。永泉さんは出家してるとはいえ、兄上は帝。・・・・ただね、あかねちゃんは一般的には秘密とはいえ龍神の神子なぞという唯一無二の存在。さてどっちの身分がどうなのやら。という気も。 ただ、やるときはやる。というところを見せてくれたのでよし。
さて天真。これはさっきプレイしたばかりなので覚えているのだけれど・・・うーん・・・。 とりあえずBGMは「土砂降りLONELY HEART」で。 途中あかねちゃんが頑張りすぎて倒れてしまうのだけれど、天真が部屋まで運んでくれるのですね。そしてご丁寧に薬湯まで用意してくださる至れり尽くせり。でもできれば薬湯プレイ(プレイ?)は某弁慶さんがいいなー。
天真「ほら、口移しだ」
Σ(゚д゚) ててててててててて天真君一体何をするですかそりゃ天真君のことも好きだけどそんないきなり積極的になられましてもっ!?
・・・・実際は「口直し」だったのだけれど弁慶さんのことを考えていたせいで力一杯読み間違えて動揺しました。 ちなみに口直しにくれた物は野いちご。結構まめだよなー天真君って。 んで、すったもんだあってアクラムを倒して無事現代へ帰還。 って、ちょっとまて。蘭ちゃんどーした。
そんな感じで基本的に舞一夜って鬼の一族は割とぞんざいに扱われてる模様。
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