徒然電波日記
日々色々受信中

2006年11月06日(月) 今日こそはあのネタを枕に!

とおもいつつ数日がたつのですが思い出せません。
仕事中とかふと思い出すこともあるのだけれどさすがにメモれません。メモれる状態じゃないときにネタがくるというのはお約束なんでしょう。
メモしなきゃ忘れるようなネタはたいしたネタじゃないという話もあるのだけれど、逃がした魚は大きいとも言うわけで。・・・・思い出せないというのは悔しいったら。

というわけで来週の今頃は熊野満喫中なので今のうちできるものはやっておこうと思っているのだけれどなかなか難しいもんですな。てか熊野トップ・・・・ここは三本足の熊野さんで勘弁してもらうか。
とりあえず何をもっていっていいか判りません。向こうは寒いのか暑いのか。赤いお侍さんの勢いで萌たぎってる気もするけど。お屋形様と謙信さまと信長と光秀とそこらへんのお墓もあるしね!
・・・なぜかあっくんと熊谷くんが一緒のお墓って言うのがなんとも。

とりあえずどのコートを着ていくか。いっそ先生ちっくなマントで熊野散策すれば「必殺・一気に戻る」が使えるかもしれない(笑)
最初あれ選んだときは、先生の瞬間移動で戻ると思っていたのはいい思い出だ。
でもふぉおさんは魔族であって鬼の一族じゃないんだよなー。親戚みたいなもんかな。

というかいまだに何処を観光するかが決まってない(笑)
こんな時、目的地を入れると適切な観光ルートを立ててくれるアプリが欲しいと思うのです。・・・・遙になれちゃうとさ、時間計算出来なすぎて移動が簡単に思えちゃうんだよな(爆)

ちなみに、ふぉおさん達はしつこいようですが熊野に行きます。行くのですが・・・・初日のお宿は十津川温泉。別名奈良県。いや近所だしふぉおさんもずっと和歌山だと思ってたんだけどさ(笑)
・・・・・もう馬鹿地図を笑えない。
さらに、ヒノエ君に唐菓子をもらおうと思って意気込んでいた花の窟は三重県だなんて。どうりで地図に載ってないはずだよ。
おまけに、後白河を斬りに瀞八丁に行こうとも思ったのだけれどどうも難しいっぽい。なぜこんなにことごとく行きたい場所に行けない。

とりあえず、熊野さんに渡した「行きたい場所(第一案)」メモにはやけくそに補陀洛渡海まで書いてみました。
でも維盛と同じ道はやだなー。


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七樹ふぉお [blog]