徒然電波日記
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2006年11月03日(金) 舞一夜・イノリ、詩紋編

・・・えーまあ・・・プレイして一月近くたってるのですっかり忘れているわけなので朱雀まとめて(爆)

まずはイノリ編。
鮎を食べさせてくれました!(まずそれか)
いいですね鮎。確実に天然の鮎を頭からがぶりなんて贅沢だ。・・・・養殖のって餌が一緒だからうぐいもヤマメも鮎もみんな同じ味なんだよなー。
てか食い物につられる。というのが神子の条件ならふぉおさんも確実に条件を満たしてますのでぜひ4代目白龍の神子に(黙レ)

180年後の天朱雀とは違ってとにかく自然。(いや、180年後の天朱雀も自然は自然なんだけど)腕白でもいい、逞しく育って欲しい。そんな感じ(意味不明)
けれど、あかねちゃんと季史が会ってるところを目撃してしまいなんだかもやもや。あかねちゃんを避けてしまうあたり可愛いです。
でもそのせいであかねちゃんのピンチをその場ではなく遠くから知るわけですが。それでもあかねちゃんを守る八葉なので師匠の打った刀を借りてすっ飛んでいきます。
・・・・さて、突然ですが頼久は剣の達人です。頼久が敵わなければ大抵敵わないわけですが。
それでも、破魔の力を持つ刀を所持。という理由で頼久ですら歯が立たなかった相手をイノリが撃退するのはどうなんだろう(笑)
とにかく頼久の立場がなくなるルート(爆)

詩紋は・・・まあ、お約束でセフルとの確執。こちらも180年後の地朱雀とは違って可愛らしいのなんのって。コミックスの仄黒い詩紋はどこに!?
でもこのルートは詩紋と言うよりも、セフルがお館様を裏切るような行動を取るのだけれど、それについてなんだか嬉しそうなお館様が・・・・やっぱりこの人ってMなんだろうなとか思ってみる。
というかお館様の声聞くだけで笑える不思議。
いつあの仮面を取ってイケメンビームを発してくれるかとどっきどき。

ところで、「鬼」は金髪碧眼。なので詩紋も「鬼」と間違えられるのだけれど・・・・イクティダールはなぜ鬼と呼ばれてるんだろう。
そんな疑問はいまだに解けない。


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七樹ふぉお [blog]