先日本屋で「誕生日大全」とかいう占いの本を立ち読みしていたわけですが。・・・・この本にはその日に生まれた人に協力してくれる人やら相性のいい人やらも記載されていまして。 ふぉおさんの誕生日は7/18。ソウルメイト(魂の双子)の誕生日もいくつか書いてあったのだけれど、そのうちの一つが2/8。・・・・・・・・はい。熊野さんの誕生日です。一瞬どんな仕込みネタだろうと思った。 でも占いって信じてないんだよなー・・・・(笑)
さてそんなわけでぼちぼちPS2版舞一夜のキャラ攻略の感想など。今現在半分しか攻略してませんが(笑) というわけで、遙シリーズにおいてファーストは地白虎というポリシーの元に真っ先に友雅殿攻略へ。・・・・システムになれてない初回プレイのせいで先に進んでいるとフラグが立たず攻略不能なことが判明(笑) 仕方がないので逆鱗(違)で過去に遡りリプレイ。
友雅殿イベントでお琴を友雅殿に教えてもらうのだけれども。
あかね「友雅さん、私にお琴をおしえてくれませんか?」
・・・・・ひらがなで「おこと」じゃないのは、相手が友雅殿なので誤読率150%。あかねちゃんったら大胆ね。ルビパ万歳! ・・・と、ひとしきり興奮して己の読み間違いに気が付く神子殿が多数出現することを恐れたからだと思う。 でも冬あたりにはこういうネタが大量されると見た。
それはさておき物語。基本的には自分の興味ある物のためにしか動かない友雅殿。それでもあかねちゃんルートだとそれなりに世話を焼いてくれていて普通のいい人でした。 友雅殿ルートではないけれどあかねちゃんが和歌を詠むと判っていたから前もってカンペを渡してくれていたり。 ・・・・ちなみに和歌を詠まなくてはいけなくなったときのBGMはイベントバトル直前のBGM(笑)
もちろんいくつかイベントバトルもあるのだけれど、きちんと正装してるときに怨霊が現れたときのあかねちゃんが非常に漢らしくて惚れました。望美ちゃんが降臨したのかと思った。 ただ全体的な印象としては恋愛と言うよりは年の離れた兄妹というきもしないでもなく。まあ友雅殿との恋愛イベントとなるとCERO Zあたりになってしまいそうだけれど。
そういや、鬼の一族とかそこらへんの問題は根本的解決になってないような気がする。季史にいたっては正体がさっぱりだというのはもうお約束としか言いようが無く・・・むしろ途中から存在を忘れていた様な気が(汗)
・・・・・・・・・ま、おそらく季史ルートでは八葉がおざなりになってるであろうからいいのかな。
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