朝見ている「日本語で遊ぼう」という番組で野村萬斎が演じているのだけれど出てくるのが船頭だけでタイトルいわれなきゃ萌なんてさっぱり感じません(笑) ・・・どうせなら、怨霊がでてきてからとかさー・・・・(畳にのの字書きつつ)
そんなわけで、乙女ゲーなんかに興味がなかった友人を一人「やってみたいなー」と思わせることに成功したアニメ金色のコルダ・第三回。
前回絶体絶命(?)のピンチに陥った香穂子。それを助けたのは我らがヒーロー火原っち。練習はどうした。とかいってはいけない。 ・・・・・・・君は本当にいい人だ。ふぉおさんには眩しすぎる。ゲームなら星があがるところだ(違うゲームです) まあこれとそのあとのつっちーイベントと第一セレクションで起きるイベントはコミックスオリジナルなんだけどね(笑) でも演奏後、できれば「ぶらぼー」といって欲しかった。それがコルダの世界。
どうでもいいけどコミックスやアニメのコンクール参加者ってファータをみることができるんだろうか? 一応コンクール参加者には見えるというのが公式設定ではあるけれど・・・・まあ、べつにからまないからいいか。 とりあえずリリ絡みで言えば、遙で茜姫やったように、コルダでは人格入れ替えをやってほしいなー(笑) さもなくばセレクション前につっちーに喧嘩を売っている火原っち。
それはさておき、物語はおそらく今回のメインであるつっちーがピアノを弾くシーン。ここでぼいそーまいそーとか弾いてくれたら非常に楽しかったんだが。 てかつっちーっておチャイコ節が好きな割には弾く曲はショパンなんだよなー・・・まあ、ピアノといったらショパンなんだけど。
熊野「つっちーが壁サンド!」
仕事が休みだったのでコルダを見ていた熊野さんよりメール。 柚吉より先に壁サンドとはやるなつっちー。 どうも来週は本邦初公開・ちびつっちーを見ることができそうだよ熊野さん。
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