| 2006年05月19日(金) |
時計のアラーム鳴るまでに 眠りを解いて目覚めさせて |
九龍が黄龍になったおかげでまた最初からやり直しているせいで、書いても書いても日記が追い付かないよママン。 ・・・・・・・でも皆守君に「一緒に寝るか?」と誘われたときはどうしようかと思った(真顔) 感情入力が違うと反応も様々なのねーとしみじみ。「愛」を皆守君に入れると反応がいちいちかわいい。・・・これでフルボイスなら文句はないんだが。
それはさておき、満腹になり部屋に引っ込んだ我々。テレビをみつつ、せっかくなので買ってきたイカで呑み始める熊野さん。ふぉおさんはお茶請けとして食す。・・・んまい(至福) とくに名産品というわけじゃないのだけれどこちらでは見かけないのはどうしたことか。普通に売っていれば普通に買うのに。
そのままちょろちょろと萌を語りつつだらだらして布団に寝転がる熊野さん。そば殻の枕は頭が痛くなるから嫌いと言いつつ3分で就寝。 相変わらず野生動物もビックリの本能のまま生きている事を実感。
ふぉおさんが将臣なら「煖房は寝ていると喉を痛めるから」といって部屋の煖房を切ってあげてもいいのだけれど、寒いのが嫌なのでそのまま放置。しかも煖房があるからいいやということで上に何か掛けてあげることもしません。どのみち掛け布団は本人の身体の下なので無理。それに熊野相手にフラグ立てても仕方ないし(爽)
なので暇なふぉおさん、ちょこちょこと書き物をしていたのだけれど眠くなってきたので目覚ましをセットして寝ることに。喉を痛めていたので煖房はしっかりと切ります。 対の人は気持ちよさげに寝ているので、起こすのも可哀想だと思いそのまま放置。まあそれで風邪をひいたらお詫びに蜂蜜握りしめてお見舞いには行くつもりなので問題なし。 電気を消して布団に潜り込むとしばらくしてごそごそと動く気配。・・・・スナネズミですかこの人は。 そして暗闇の中、怪しい動きで徘徊する気配が。・・・・・まあうっかりふぉおさんを踏んづけようものなら天誅を加える気マンマンですが。
それでもなんとか大浴場に行った熊野さん。24時間OKで、しかも12:00前だったにもかかわらずまっくらだったそうな(笑) ふぉおさんは熊野さんが起きたのならば。とマ王を見るべくテレビを付ける。物語がどうなっているかさっぱりだったのだけれど、今回はオリジナルでコンパパとグウェンダルの話だったので全く問題なし。 というわけで今度こそ本当に就寝。・・・・なんだかものすごく健全な生活。
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