カエの日記

2003年10月08日(水) 中間発表会終了。

やーーれやれ、終わった終わった!
もーーー・・・めちゃくちゃ緊張して声が震えたよ・・。
手も震えてたよ・・・。でも修論じたい終わったわけではなく、ダメだしいっぱい喰らったよーーー・・・・。
これからやる調査増えたよーーーー・・・
調査項目足りないって言われたよーーー・・・。

発表会終わってすぐに院生室のドアにメモが貼ってあった。
「北村さん 授業が終わったら研究室まで来てください」

って、指導担当の先生からだった・・。
終わるのかな?終わるのかな?これ。


今日のテニプリは・・。
不二の家が


めちゃくちゃ




ご立派で







驚いた・・・・。








何?あの豪邸。何階建てですか!?
部屋いくつあるんですか!?
明らかに許斐せんせの描いた家より豪華絢爛でしたね。
周助坊ちゃま。
周助坊ちゃまにも熱い魂があって意外な一面見たり。

裕太かわいいな・・。

しかも英二の恋人「メグ」・・淡水魚・・。亜熱帯地方とか
アマゾン川とかにいそう・・。


乾の家って・・・・
マンションなんだ・・・。
10へぇ。

次回予告何あれ!!???(興奮中)

不二が美少年!!!しかもたっちーと仲が良さげ!
何?何か受け取ってた!リストバンド託されたの!?
あの手と手の間に何もなけりゃ、手を繋いでる絵だ。
ドキドキ・・・。
「俺の想いを受け取ってくれ・・不二・・」
みたいな。
たっちー死ぬみたいじゃないか、それじゃあ。




さてと、恒例のホモドラマ(ドラマって・・)


第7話「真夜中の電話」(ホラー映画みたい・・)

出演:不二周助 千石清純 佐伯虎次郎

佐伯の誕生日会も無事に終わり、夜も更けてきたころ
周助と虎次郎は眠りにつこうとしていた。

「あ、そうだ。僕、清純くんにメールいれなくっちゃ」
「何てメールするの?」
「『おやすみー』って・・ちょっと、佐伯はどうして僕のベッドに入ってくるのかな?佐伯の布団はあっち♪」
「いいじゃん、一緒に寝ようよ。一人で寝るの慣れてないんだー」
「それはそれは結構な話で。いつも女の子と一緒ってこと?」
「妬ける?」
「ちっとも♪佐伯がモテるのはわかってるから、君はあっち、ね?」
「一人で寝るのは寒いし。昔もこうやって身体くっつけて寝てたじゃん」
「・・!・・それは昔の・・話っ!・・ちょっ・・どこ触ってるのさ!」
「不二のお尻〜〜〜。触り心地いいねー相変わらず♪」
「セクハラ・・止めないと本当にベッドから蹴り倒すよ?」
「千石君には触らせたの?」
「いい加減に・・してっ・・よ!」
「ねぇ。どうなの?もうエッチしたの?」
「して・・ないっ・・!」
「へぇ、意外。彼って手が早そうなのに」
「君と一緒にしないでよ」
「俺とこういうこと昔はいっぱいしてたこと彼は知らないんでしょ?」
「知らないよ。それに言うつもりもないし・・っ・・もう、放してよ」
「嫌だね」
「・・!!・・さえ・・っき・・!だ・・ダメっ!」
「んーー・・やっぱり布越しより直接触るほうが気持ちいいね」
「んっ・・」
「昔はよくこういうことして遊んだよね?お互い裸になって、フェラしあったりしてさ。最初は好奇心だったのに、そのうち真剣になって・・」
「やめっ・・!!ゆ・・指抜いてっ・・」
「不二だって、俺のに夢中でしゃぶりついてたじゃん?」
「あっ・・はぁ・・」
「まぁ、最後まではしてなかったけどね。今日はあの遊びの延長で最後までしてみない?挿れさせてよ、ココに」
「いや・・だ・・!」
「もしかして、最初の相手は千石君と♪、なんて乙女の夢をみてるわけでもないんだろ?男同士で初めての相手が誰かなんて気にするの?」
「君とは・・しなっ・・い・・」
「なんで?もう勃ってきてるよ?不二の。」
「んっ・・っ・・はぁ・・」
「前も触って欲しい?それとも口でして欲しい?」
「両方・・遠慮するよっ・・もういいから・・放しっ・・」

ピリリリリリ〜〜〜〜♪(なんちゅう着信音か・・)


「あ、ほら千石君から電話だよー?はい、通話♪」
「ちょっ・・!!勝手に出ないでよ!!返して!」

「あ、もしもし、清純くん?うん、今日はごめんね。・・・うん・・うん。あ、今ねちょうどメールを入れようとしてて・・!・・」

「不二はそのまま、千石君と電話してていいよ?俺は勝手に不二の身体触って暇潰してるからさ♪」

「え?何?ごめん聞いて無かった。ううん!な・・なんでもないよ?・・ッ・・今日はッ・・本当にごめん・・ねっ・・・アッ・・はぁ・・」

「不二の身体の色、変わってきたよ?もうそろそろ限界じゃない?」

「あッ・・ん・・ちょ・・ッ・・とごめん・・もう・・切るッ・・」

「あーあ、電話切っちゃったの?イク声聞かせてあげれば良かったのに。千石君にとっても夜のおかずにはなったんじゃない?」


目を細めて微笑む虎次郎。
この笑顔の裏の彼の気持ちは周助に知る由も無かった。



<続く>





続くってさ!!
どうすんのかしら!いつまで続けるつもりなのかしら!
全くもう、何なのかしらこのホモさん達は!



あーーーおかしいな・・・・。

「知る由も無かった」
ってそりゃ知らないよ、みたいな。
自分で書いてウケてる場合じゃないがね。


楽しい・・・。







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カエ