私季彩々
DiaryINDEX|past|will
今日までに床屋に行っておくはずだったのだが、予定外の件が立て続けに入って行けなかった。普段行きなれない店にはなかなか入りにくいのだが、休みだったりしたし。それでも何でも行かなくてはならなかったのだが、まぁいいかと高をくくったら、案の定指摘されてしまった。面接前には身だしなみは整えるべきだと猛省。
面接では、やけにテンションの高い事務局長と話す。とにかく元気さのある人を求むということで、外見上不健康そうな私はどう映ったか疑問。話のやり取りは悪くなかったと思うし、局長の熱意を感じて好感がかなり持てたのだが、さてどうなることやら。
午後に時間が空いたので、真昼間から友人と銭湯へ。がらがらかと思いきや夜並に混んでいた。お年寄りばかりではなく、こんな時間に風呂に入りに来る人が多様ということは、世もいろんな人がいるということだ。
近くにある讃岐うどんのお店にも寄る。少し前から札幌も讃岐うどんブームなのだが、そこは札幌第一号店とのことだ。小さいお店でセルフ形式だが、前に来た時は混んでいて途中で帰った。で、味等は正直新鮮味は無かった。汁はおいしかったけれど。わりと高くついたし。むむ。
まだ明るいうちに帰宅して、そのまま寝入る。こういうことは何度やっても反省点がしきりにある。実は言いたかったことがかなりいえていない。ま、下準備は一切していなかったから、飾ってはいない本音ではあったはずで、それでよいとは思うのだが。でも、一次面接の感触が良かったから高をくくっていたと思えなくもない。
ああ、やっぱ床屋行っとけば良かったなぁ。月曜休みって多いのねぇ。
Home&Photo
|