私季彩々
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| 2001年07月12日(木) |
ほのぼのな光景その1 |
札幌すすきのから徒歩10分。繁華街から離れた街の一角。
のれんをしまったラーメン屋。椅子は机の上に上げてある。店内は暗いけれど厨房の灯りはともっている。 そんな中カウンターには2つの人影。1人は前掛けに短く刈り上げた頭、もひとりはエプロンにピンクの上着。前かがみに食べているのはラーメンか。 顔を動かしてはいないけれど何か話しているようだ。
閉店後のラーメン屋。明日のラーメンはもっとおいしくなるのかな?
札幌の街は蒸しているけれど夏はこれから。
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