過剰な笑顔はかえって逆効果 - 2008年03月25日(火) 最近出来たお店にリサーチがてら行ってみた。愛想のいい女将さんがいるとのことでどんな具合かと思っていたが、そういう期待を完全に裏切られ逆に呆れ返ってしまったのであった・・・。 ハッキリ言えば作り笑顔。 それもわざとらしいから気持ち悪くなる。当の本人は自分の笑顔で客を惹き付けているとでも思っているのかもしれないが、それに釣られていくような客はレベルが低過ぎるということ。 彼女は飲食業ではない接客業をしていたと思われる。ああいう接客をするというのはある程度限られてくるものだけどここでは書かない・・・。 それにしても飲食店でああいう接客したら客が引く・・・ってことくらい分からないのかな?過剰過ぎる笑顔とう〜んう〜んと唸っているのか何だか分からない言葉を発しているのも気になる。 気になるというより鬱陶しい。 旦那はやることないと客から見えるところで座り込んで新聞読んでいるし、開店早々の店でこんなことやっていちゃあ先は知れているね。本当に真面目に商売をしようとする気持ちや心掛けがあるのか・・・? 仕事でこんなクライアントがいたら怒鳴りつけているけど初対面の時にこれくらいは見抜けるからそういう人と仕事することはないけどね・・・。 可哀相だけどそう長くは持たない店だろうね。 客単価と客数からいってもかなり努力をしなければならないし、何よりその胡散臭い作り笑顔を止め、更には旦那ももう少し真剣に仕事しろよなって言いたい。 -
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