久々の酒屋さん - 2003年06月08日(日) 今日は浦和のお店のご主人と一緒にとある酒屋さんに行って来た。ポッチーランドのプロデュース業務を支えて下さっている大切なブレーンであり、本当に信頼してお任せ出来るところでもある。また面白いアイテムが増えていたが、蔵元を一軒一軒開拓しこれと思ったモノしか売らないというこだわりの中でのお勧めは一級品ばかりである。 今度力を入れて伸ばそうと思っているお店が何軒かあるが、酒のラインナップと売り方を変えていこうと考えている。その相談までしてこようと思ったが次の予定もあり今回は断念した。そのお店は頑張ってはいるのだが、今一つ伸び悩んでいる状況で、当然ながら酒を変えただけでは売上が上がるはずもないが、全体的に再プロデュースをしようという一貫の中での一アイテムということである。 酒を売るにはノウハウが必要でそれをより理解して頂かないと、折角良いものを揃えても結果には結びつかない。それもきちんと指導していきたいし、協力して頂くつもりでもある。 -
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