■■■ ぽっちーの独り言 ■■■... pocchyland presents

 

 

大磯のお店 - 2003年05月03日(土)

久々に大磯のお店に様子を見に行って来た。暖簾が出ていなかったので蕎麦が売れ切れて閉めてしまったかと思ったが、前日までは忙しかったけれども今日はそれほどでもないとスタッフの女性が言っていた。しかも暖簾は出し忘れてしまったとのことで、ひょっとしてやっていないと思って入って来なかったかもしれないね。

まづは軽く喉を潤そうと思い、板わさと共にビールを一杯。緊張のせいか箸を出すのも忘れてしまったみたいだ・・・う〜ん・・・。まあ、とあるお店を除いては私が行くと緊張するらしいが、とあるお店は私を客とは思っていないのかもしれないかな?だって営業時間内よりも時間外にいる方が圧倒的に長いし、週に2回くらい行くこともあるしね。

話しがちょっと脱線してしまったが、最後にせいろを食べたが1ヵ月半の経験からか格段に進歩していたね。単価の高いメニューはまだやっていないから売上的にはまだまだだけども、天ぷらと鴨をメニューに入れて週末だけは夜も営業するという形態に変われば分岐点をクリアするくらいは充分に上げられると思う。

今日も閉店間際に何処からか聞きつけて来られた年配の男性は、せいろとビールで満足して帰っていったし、蕎麦屋本来の楽しみ方を提案できるお店に早くなって欲しいと思う。それにはホールスタッフも重要になってくるからもっともっと頑張って欲しいな。


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