保健所検査 - 2001年09月14日(金) 今日は明日引き渡し予定の久里浜のお店の保健所の立会い検査があった。 中年の男性の検査官が来て一通りの物をチェックし、指導の際に指摘して来た内容を確認するとあっさりとOKが出た。厳密に言えば不備が幾つかあったのだがそれは全て不問となり、営業許可証を後日発行いたしますので取りに来て下さいということで帰られた。 これが担当者が異なれば違う見解になったり、男性女性、老若云々でも異なる結果が出るという誠に不可解なお役所仕事である。変な担当者に当たってしまった場合は運が悪いと諦めるしかないというのも何だか腑に落ちない。 一担当者の見解で許認可が出る出ないということになるというのは絶対におかしいし、もっときちんとした判断基準というものを設けて欲しいと思う。 -
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