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2020年06月14日(日)
先日、梅雨入りしたが、いよいよ「新型コロナ」「熱中症」「雨の脅威」と 三重苦の夏を迎える。 今年も昨年の15号や19号のような直撃する大型台風への備えも必要。 雨が降らない「空梅雨」だと水源のダムが枯渇し水不足になり 野菜も高騰して困るが、大量の雨が降っても洪水、水害、地盤の緩みなど危険だ。 どうか適度に降って「恵みの雨」程度で済んでほしい。 できれば「除菌の雨」だともっといい。 間違っても「災害の雨」にならないことを願いたい。 だけど関東平野は亜熱帯関東圏となっているので昔の尺度で考えるとダメだな。 そのうち冬は「乾季」、梅雨の時期は「雨季」とか 真剣に言われ始めるのも近い気がするぞ。
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