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slave diary
目次


2006年04月30日(日) テンション上昇

今日はテンション高く、朝から子供と水族園へ
一日楽しく過ごしました
子供にも「テンション高いね」と指摘(?)されました^^;
こんなに気分のいいのはずいぶん久方ぶりのような・・
毎日少しずつ回復していってるんだな

優様いつも温かく見守ってくださり、ありがとうございます(^ー^)


2006年04月25日(火) いろいろありました

ここ数日いろいろありました
優様のお誕生日を一緒に迎えられたこと
財布を落としたこと

人生いろいろです


2006年04月19日(水) 縛り画像

優様がアップしてくださってました
ありがとうございます
全然知らなくて、お友達からのメールで気がつく始末・・・
あは^^;


2006年04月18日(火) 久し振りの露出お出かけ

今日は気分もよく、優様がお時間を下さったので車でお出かけしました
最初はお昼寝だけのつもりが気がつけば服がめくれて、白昼堂々胸を出し
それがお日様を浴びてあまりに気持ち良かったものですから^^
その後、森林公園内を散策。。。というかかなり山道だったので私にしたら登山かなと。。。
デジカメを持っていってなかったので、携帯で数枚写真を撮っていただきました
いいお天気で露出も出来て、最高の一日でした
「たまにはこうして出かけんといかんな」と仰ってくださった優様
お暇な時でいいですから、また行きましょうね^^
お時間とって下さりありがとうございました


2006年04月17日(月) 酔い

酔うと気分がよい

勝手にアルコールを飲むことを禁止されている身ではあるが
最近はアルコールが飲みたくてしょうがない
身体中の痛みも薄らぎ、幸せな気分になる

べろべろになりたい訳でもなく、絡みたい訳でもなく
ただただ・・・
竹脇無我さんの言葉にあるように
何故飲むのか
・・・それは「自分がここに生きていることに寛容になれるように」

優様・・・死にたいなんて言ったらだめですか


2006年04月16日(日) 小さな安定

子供と二人で泣くだけ泣いて、小さなお葬式は終わった
優様に小鳥ちゃんの埋葬まで頼んでしまって大変申し訳なく思います

おじいちゃんが小鳥好きだったから、連れていったんだよと説明し妙に納得する
きっとおじいちゃんも寂しかったんだね

泣くだけ泣いたら妙に心が安定した
今までのような不安や、落ち込みが少なくなった
小鳥ちゃんがそれまでも一緒に持っていってくれたのかな


2006年04月15日(土) か弱き者

小鳥ちゃんが結局死んでしまった

野鳥だったんだから、こんなことになるのなら、
元気なうちに外に放してあげればよかった
きっと外に出て飛び回りたかっただろうにな
それで死んでしまってもきっと悔いは残らなかっただろうにな

小さなかごの中で小さな命を終えたか弱き者
私にはどうしてあげる事も出来なかった
ごめんね



2006年04月14日(金) 喜ばしいこと、悲しいこと

こんな小さなサイトでも見つけだして、素敵な言葉を残してくれる人がいる
とても嬉しくて、なんて言葉を書いたらいいのだろう

私は今まで詩は嫌いだった
でもこの日記を書くようになって好きになった
詩というのは、人の心にダイレクトに届く

私もこの書いてくれた人のような素敵な詩を書きたい
写真も残したい、絵も描いてみたい・・・夢は尽きないな^^


悲しいこと、小さな命どうする事も出来ない小さな命を見守ることしか出来ない

おじいちゃんが死んで、鳥まで奪うのかい?
神様、どういう気だい・・・?
死を見るのはたくさんだ。。。。もう。

自分が死ねばいいのに。どうして周りの人間(生き物)を奪うんだい

もう。。。。どんどん落ち込んでいくよ

風邪でしんどいけど・・・それどころでないっつの


2006年04月13日(木) 粉雪(完全なるパクリ)

粉雪舞う季節はいつもすれ違い
人ゴミにまぎれても同じ空見てるのに
風に吹かれて、似たように凍えるのに

僕は君の全てなど知ってはいないだろう
それでも一億人から君を見つけたよ
根拠はないけど本気で思ってるんだ

些細な言い合いもなくて、同じ時間を生きてなどいけない
素直になれないなら喜びも悲しみも虚しいだけ

粉雪、心まで白く染められたなら
二人の孤独を分け合うことが出来たのかい

僕は君の心に耳を押し当てて
その声のするほうへ、すっと深くまで
降りていきたい。そこでもう一度会おう
分かりあいたいなんて、うわべをなでていたのは僕の方
君のかじかんだ手を握り締めることだけで繋がってたのに

粉雪、永遠を前にあまりに脆く
ざらつくアスファルトの上、染みになっていくよ

粉雪、時に頼りなく心は揺れる
それでも僕は君のこと守り続けたい

粉雪心まで白く染められたなら
二人の孤独を包んで空に返すから


(レミオロメンさんごめんなさい
今の気持ちにあまりに近かったので、盗作(?)しました)


2006年04月07日(金) 混乱

ちょっと混乱しています
しばらく日記お休みします


2006年04月04日(火) ぶりっかえし

ここのところ調子がよかったのだが
今日に来てずどんと落ちていった

身体が泥のように重く、何をする気にもなれない
ひたすら寝てるばかり
2週間前に逆戻りしたかのようだ

このまま元気になると思ってたんだけどなぁ

今はひたすら寝るのみ・・・


2006年04月03日(月) 出発の春

今日は世の中は、入社式やなどで新しい出発をする人が多い
それなのに私ときたら、仕事にも行けず腰が痛くて針に行ったりしている

こんな自分が少し情けなくなる春である
世の中から見捨てられたような気がする

でもニュースで見ていた痛ましい事件
子供をマンションから投げ落とす
その犯人も、いろんなことで苦しんでいたのかもしれない
自分を殺さず、他人を殺したいと思ったのか
形こそ違えど、やはりこの人も心を病んでいたのだ
子供を殺してしまうことを思えば
自分を責めている人間の方がどれほどかましだろう

腰が痛い・・・
湿布を貼って寝よう


2006年04月02日(日) 寝ている間に

(そういう名前の映画あったような・・・)

昨夜「遅がけに行く」という優様の言葉
楽しみにして待っていたのだが
子供を寝かしつけようとして、自分がうとうと

優様が来て下さったのは知っていたが
その後もうとうとしっぱなし
いつの間にかお帰りになられていた

朝5時ごろ目が覚めて、横を見ると「いない・・・」(いる訳ないだろ)
寂しさと眠さの中、また眠りについた

寝てばかりでしたが、来てくださって嬉しかったです
ありがとうございました


2006年04月01日(土) 安心

昨夜は睡眠薬を使って、久し振りにぐっすり眠れた
悪夢も見なかった
お陰で少し元気

悩んでいた心配事も何とかなりそうで
安心した
私がどうなってももう後は大丈夫

まるでいなくなる前の身辺整理みたいだけど
ちょっとそんな気分

残された者に迷惑をかけないよう
きちんとしておかないと
私が野たれ死にするのはいいけど
子供に迷惑だけはかけられない
その保障も出来たし
後は安心して野たれ死ぬだけ

いえいえ、今は野たれ死んだりしません
今は優様がいらっしゃるから


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