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slave diary
目次


2006年02月28日(火) 恋しい恋しい

表面上は元気な私。
でも内面は何か崩れてしまいそう。。。

昨日はほんの少しお時間を頂いたが、私がさっさと帰らねばならず。
(「もう少しいなさい」とせっかく言って、顔までつんつん(?)してくださったのに)
今日も私の都合でお会いできず。

何か寂しいです。。。
早く明日になってください。
でも明日も明後日も、しばらく会えない。

寂しいです((((o ̄. ̄)o ・・・・・・・・ミ(ノ;_ _)ノ

何か自分が、どうしようもなく、御主人様がいないと存在すら出来なくなってしまうほどの、頼りない生き物のような気がするのです。

御主人様が傍にいてくださればそれだけで安心できる。
裏を返せば、御主人様なしでは、心もとない、いつも不安を抱えた存在の私。
それを御主人様は全て見抜いていらっしゃる。
私をそういう人種なのだと分かっていらっしゃる。


私がそういう人間だと分かってくださっている方が、
この世に一人いてくださるというだけでも、すごく救われるのです。
心もとない、頼りない不安な精神状態をいつも抱えて生きているということを御主人様は分かってくださっている。
とてもありがたいことです。
不安と恐怖心で駄目になりそうなときは、
いつもここで私は御主人様を乞うているのです。


2006年02月27日(月) 身体が資本だって

先日書いたばかりなのに、体調を崩されている方がおられるとかで
心配ですね。
早く元気になってください。私はもう大丈夫です。
優様と子供の愛で治りました。
体調の悪さは愛情と気合で治しましょう。
ははは・・・弱気な私が言う言葉じゃないな^^;

ではおやすみなさい。お大事に・・・ドテ(o_0_)o))


2006年02月25日(土) 健康一番/生きてて良かった/デトックス

昨夜の夜半から体調が悪くなり、朝から不調です。
風邪の一歩手前なのか、身体中がだるく痛い・・・。

朝から優様がお時間を取ってくださったのに申し訳ないことに
あまりお時間もなく、少しだけとなりました。
少しは楽しんでいただけたでしょうか。私は・・・たっぷりと楽しんでしまいました^^;

しんどくなると、健康が一番だと思う。
元気な時は気付かずに当たり前のように思っているけれど
健康でいることほど嬉しく有難いことはない。
失って初めて分かるというけれど、身体の弱い私は不調になるたび
健康の大切さを知ることが出来、それはそれでよいことかと思います。

2ヶ月前頃、がくんと体重が落ちた時があったけれど
あのときは毎日だるくしんどかった。
今ぐらい太ってても、たまに体調を崩すのだから
私は一体何キロあったら、健康でいられるのか・・・・(ーー;)
恐ろしいものである〜。
早く治して明日の夜勤に備えます。。。

今日「生きててよかった」と感じた瞬間。
優様の声やお姿に触れられたとき。
お風呂やさんでクイックマッサージを受けてあまりの気持ち良さに感動した時。
子供の笑顔に出会えた時。ハーゲンダッツの「チーズケーキ味」を子供に「m( ̄○ ̄)mアーン♪」して食べさせてもらった時(なんちゅう親)
「病気なんやから早く寝なさいよ」と親のように子供に言われたとき。

生きててよかったと思える瞬間はところどころにある。
いつもは気付かないだけだ。
その一つ一つは、目先の快楽ではあるが、それに埋もれる権利を私はZ氏より頂いたのだから(笑)
その一つ一つを噛締めて大事に生きていきたい。

寝る前に、オイルマッサージをした。
体調の悪い時はいけないのだけど・・・不調は何か他に訳もある気がして・・・。
セルフマッサージしていくうち、身体の毒素が排出されるような気がした。
昨夜、昔の職場の夢を見た。あんなに嫌いだった職場だったのに
楽しそうに仕事している自分がいた。
よっぽど今の職場が嫌なんだろうなぁ。

仕事に行きたくない病にここ最近侵されているが、
そんなものも一緒に排出してくれたかもしれない。
明日は心新たに、まっさらな心で出社したい。


2006年02月24日(金) 優しい優様

忙しいなかでも無理してお時間を取ってくださって
会いにきてくださる優様。
この世で一番優しくて、頼りがいのある人です^^

いつもいつもありがとうございます。


2006年02月22日(水) 何か寂しい

何か寂しいです。
満たされてるはずなのに
寂しさが押し寄せてくるときがある。

無性にイライラしたり、悲しくなったりする。
こんなときは早く過ぎ去ればいいのに。


2006年02月21日(火) 楽しかったり切なかったり

DFで過ごす夜は楽しくもあり、切なくもあり、いろいろである。
いろんな感情が頭の中で渦巻いているものだから
瞬間的に思いがよぎるのである。

私は太ってて、特に可愛くもないおばさんであるからして
こんなとこにいてもいいのかなと思うときがある。
それを押し隠しながら過ごしていても
それがやはり飛び出してしまう。
そういうときは、気恥ずかしそうな素振りを見せながら
その場にいることを恥じるしか出来ないのである。

素のままの自分でいることは難しく、周りに申し訳なくなってしまう。

太った私を相手してもらうのだから、愛嬌でも振りまかないと申し訳ない。



2006年02月18日(土) ガス欠

朝お別れした後に「ガス欠しました〜」と泣きの電話をいれると
優様がガソリンを持って(何か変な言葉^^;)来て下さいました。
本当にありがたくて、その後も電話でずっと「このご恩は一生忘れません」なんて言ってました。
あんまりいうもんだから「大げさな奴やな・・・しつこいなぁ」と優様に言われつつ
でも本当に感謝していたものですから、しつこく言ってました。
皆さんもガス欠にはご注意くださいネ^^

自分の充電ばかりして、車に充電するのを忘れるなんて、駄目な奴です^^;


2006年02月17日(金) やっぱり・・・

昨夜お時間を頂いて一晩お逢いすることが出来た。
私といえば、求めてばかりで、異常なほどに一晩中求め続けた。

「完全なマゾやな」と言われ悦び、何を言われても悦び
朝になっても離れたくなかった。
やっぱり私は御主人様のことが好きなんだ。
好きという言葉では何か物足りなく
でもやはり「好き」という言葉になってしまう。

離れるのが寂しくて、ずっとご一緒したくて
出勤ぎりぎりまでいたら、ガソリン入れる暇なくて、朝ガス欠しました^^;
おばかですね


2006年02月15日(水) 裏と表

実生活(表社会)では、これでもか・・・というぐらい嫌なことが一杯。
でも不思議と死にたいなんて思わない。

嫌なことが起きるといつも浮かぶのは御主人様のお顔。
これをお話すればすっきりする・・・と思う。
そして実際お話すると、すっきりする。
そして答えを頂く。
これで全て問題なし^^

いつもありがとうございます。


2006年02月12日(日) 本当は

拗ねたように泣いたけれど
本当は嬉しかったのです。

私のことをこんなに心配してくれる人に巡り会えたことが。


2006年02月11日(土) 保護者

私の保護者の様にて欲しいと思うのは贅沢なのだろうか。
自由に飛び回ってもいつか帰ってこれる、そんな親のような存在を求めている。勝手なのは分かっている。主従とはそういうものではないという事も。

でもいつも私の心の拠り所は優様ですから。
結婚や出産が出来ないという、分かっていてもこみ上げてくる感情に対処するのに、困るときが多い。

世捨て人であった私を拾ってくださったのは優様であるが
今は拾う神もいないではない。
でも私のような人間を拾い上げてくださった優様に
保護者である立場だけ押し付ける訳には行かない事も分かっている。

ずっと誰かから拾われることを求めておきながら
完璧な関係など存在しないのだから、と、逃げる訳にはいかない。


2006年02月10日(金)

もう少し元気になったら、写真を撮りたいと思う。
いつも撮られる側であるが、働いている人の背中や手を撮りたいと思うようになった。
その人が一生懸命生きた証を残せるようなそんな写真を。


もう少し体型が良くなったら、セルフヌードも撮りたい。
そういうサイトはたくさんあるが、みんな若くて(?)プロポーションがいい。同性からみてもうっとりする。そんな自分であったらなぁ。


少し快復してきたから、いろんな欲が現れてきたのかもしれない。


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